サディスティックがとまらない!
 
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とうとう東京事変の最後のツアーが始まった。
奇跡的?に取れた横浜のチケット。
初めて行きました。
しかし、席がやっぱ遠くて顔が全く見えなかったです~。
ビジョン映し出されてたからナントカ見れたけど。

場内に入ってからはずっと立川談志さんの落語が流れてました。


生きるで始まって、スポーツ思い出して。

新しい文明開化では、紙ふぶきが舞い、
今夜はから騒ぎでは、札束が待ってました。

OSCAでダンサー登場、今回はダンサー出てくるの多かったです。

FOUL、シーズンサヨナラぐらいからか最初からか忘れましたが、
オーケストラがステージ後方におりまして、オーケストラアレンジの曲が多かったです。
それは新しい感じでよかった。

で、も、

何より良かったのは、わっち!!

怪ホラーダストの怪しい映像と、
わっちのフロントマイクの歌!

ダンサー?がギターやキーボード持って、
まんまビジュアル系バンドって感じでした。
BUCK-TICKみたいでー。

ほんとのところは、
刃田さん本当に一生懸命に歌ってるって感じだった。

あっ、わっちの時は林檎さんがキーボードで、
刃田さんのときは、林檎さんドラムでした。

sa_i_taはキャバレーというかディスコチック?
ミラーボールまわってた感じ。
浮雲さんの声、いいよなー。

終わりごろに時間を表す数字が映し出されて、
能動的三分間。

その流れで、修羅場→絶体絶命の王道な流れ。

そういえば、最初の方にメンバー紹介の映像も流れてたかな。

衣装替えして、男性メンバーがフロントに並んで、
アイスクリームのうたっていう童謡を振り付けつきでおどりながら歌いました。

次のおいしい季節は、栗山千明さんに楽曲提供したののセルフカバーみたい。

女の子は誰でもして。

これまたアレンジ大胆に変わった、御祭騒ぎ。

天国へようこそは、for tubeでした。

タイムカプセルで聞かせて。

電波通信、閃光少女。

勝ち戦は、やっぱカッコいい!!
和訳の歌詞も映し出されてたけど、
それもまたいいんだよなー。

キラーチューン、空が鳴っている。
空が鳴っているは、歌詞を聴いてると
解散ってことと繋がってなんだか感慨深かった。
そしてこれが本編ラストナンバーってことも。
「・・・終わらせないで」

アンコールは、
群青日和。
これこそ、東京事変って感じです。

次も知らない曲だったのですが、
青春の瞬きも栗山千明さん提供曲みたいです。

これで終わりか?と思ってたら。

最後は、客電も付いた中で
透明人間。
いやー、すばらしい曲。

温かい空気の中で、
彼らは航海へと旅立っていきました。

エンドロールは、
「ハンサム過ぎて」


最後まで潔いライブでした。



【セットリスト】
1.生きる
2.新しい文明開化
3.今夜はから騒ぎ
4.OSCA
5.FOUL
6.シーズンサヨナラ
7.海底に巣くう男
8.怪ホラーダスト
9.ほんとのところ
10.sa_i_ta
11.能動的三分間
12.修羅場
13.絶体絶命
14.アイスクリームのうた
15.おいしい季節
16.女の子は誰でも
17.御祭騒ぎ
18.天国へようこそ
19.タイムカプセル
20.電波通信
21.閃光少女
22.勝ち戦
23.キラーチューン
24.空が鳴っている
———————–
25.群青日和
26.青春の瞬き
———————–
27.透明人間

END ROLL.ハンサム過ぎて
武道館ライブ
00.SE Enter Loop
01.13 new ache
02.White Lush Movie
03.someone
04.ミザリー
05.Born To Be Wild
06.I like you
07.Spazzy Addiction
08.D.P.I.D.C
09.Starlet
10.Bass solo
11.BARTER
12.C.Y.HEAD
13.heavenly
14.Glass Vallye's Oar
15.アロン
16.Love Me Do
17.Walkin'on the edge
18.ROCK'N'ROLL
19.CANDY
20.SICK

EN01
21.黒夢がやってきた(guest:ホリケン)

EN02
22.少年(guest:雅-miyavi-)
23.DRIVE(guest:雅-miyavi-)
24.カマキリ(guest:雅-miyavi-)

EN03
25.BEAMS(着ぐるみ着用)

EN04
26.SEE YOU
27.Like @ Angel



↓行けなかったけど。
 武道館終わって深夜1時からゲリラ的にライブもやったそうです。

代官山UNITシークレット

01.FAKE STAR
02.SEX SYMBOL
03.SPOON & CAFFEINE
04.DISTRACTION
05.MY STRANGE DAYS
06.BAD SPEED PLAY
07.C.Y.HEAD
08.MASTURBATING SMILE
09.FASTER BEAT
10.Suck me!
11.ROCK'N ROLL
12.後遺症ーaftereffectー
13.Sick
EN01
14.ミザリー
15.heavenly
16.CANDY
EN02
17.NEEDLESS
18.LIKE @ ANGEL
毛皮のマリーズ、最後のライブでした。


SE. 愛の賛歌
01. REBEL SONG
02. ボニーとクライドは今夜も夢中
03. 人間不信
04. 愛する or DIE
05. ガンマン、生きて帰れ
06. ラストワルツ
07. それすらできない
08. ダンデライオン
09. BABYDOLL
10. すてきなモリー
11. コミック・ジェネレイション
12. Mary Lou
13. The Heart Of Dixie
14. JUBILEE
15. HEART OF GOLD
16. ジャーニー
17. ビューティフル
<アンコール>
18. YOUNG LOOSER
19. ジ・エンド


サディスティックがとまらない!

サディスティックがとまらない!

サディスティックがとまらない!


1 天国へようこそ
 幕に、隕石の落ちてくる映像が流れながらの演奏。刃田さんの叩くスティックが光を発していて、それを見てたら鳥肌が立った。映像が映し出されながらの演奏はとてもかっこいい。エンタテインメントはすばらしい。


2 空が鳴っている
 セットリストは2曲目が大事だってバクホンの誰かが言ってた。まさかこれが2曲目にくるとは。


3 風に って行け

4 海底に巣くう男


5 カリソメ乙女
 これも選曲に驚きでした。おぉー、これかぁと思いつつも曲名は思い出せなかった。


6 禁じられた遊び
7 恐るべき大人達
8 ハンサム過ぎて
9 かつては男と女

10 某都民
 林檎さんが客にこっそり煽るとこかっこよかった。TOKYOのところね。


11 秘密(for DJ)
 刃田さんのドラムから始まるとこ最高!わっちと浮雲さんのラップもかっこいいし。浮雲が電飾階段とともに登場してギターソロ、かっこよすぎた。UKIGMO!


12 ドーパミント!

13 女の子は誰でも
 林檎さん、衣装チェンジしてとてもかわいい衣装でした。チャイムみたいなのを鳴らしてた。


14 歌舞伎
 幕がまた落ちて映像が流れながら、曲に入る。やっぱり映像の演出はかっこいい。


15 ミラーボール
16 能動的三分間
17 電波通信


18 絶対値対相対値
 ギター3本(わっち/浮雲/林檎)。めっちゃロックだった。CDで聴くよりも、かなり激しいロックだなと思った。


19 電気のない都市
 聴かせる。照明とか見ながら、いろいろ思った。


20 21世紀宇宙の子


EN
1 カーネーション
 ジェロニモみたいな帽子で林檎さん登場。アコギ弾きながら歌う。良い曲だったなー。花のうたって感じ。


2 夜明けのうた
 歌詞が映し出される。心に染み入る時間でした。


3 OSCA
4 群青日和
 OSCAだったか、群青だったか忘れましたが、わっちのソロの時に鍵盤を押さえる音(カチャカチャって)まで聞こえて、ライブって感じですごくよかったです。


5 新しい文明開化
 ド派手なショーみたいでした。バーン!て感じ。


ライブ中に思ったことは、スポーツのライブ見たときと比べて林檎さんの声が若いというか可愛い女性らしい声だなと感じた。


あと、途中の林檎さんの衣装、太ももがエロいっす!


もう、とにかくかっこよいの一言。
鳥肌がたちました。


こんなかっこいい人たちがいるんだから、自分もかっこ悪くちゃダメだとライブ中とても思いました。
とても刺激的な夜になりました。
俺もかっこよくならなくてはと。

最近ハマってる「THE INTERVIEWS」というサイトがあります。

簡単に言うと、いろんな人にインタビューできて、そのインタビューが見れるというもの。


いろんな人の思いや文章が見れて、とても面白いです。


面白い文章を書く人や、面白い考えを持っている人を見ると、

うらやましいなって思います。


俺もそんな風に思われるような人になりたいなー。


人の心を動かせる文章をかける人になりたいもんです。



「THE INTERVIEWS」

http://theinterviews.jp/killifish8

最近は、文章というか台本を書いたりする機会が多かったり、トークをする勉強もしなきゃってことで。

自分の文章力の低下に嘆いているのです。


昔に比べても低下している気がする。

毎日、ブログ更新していた大学生時代が懐かしい。


とにかく文章力を再びアップさせるためにも、どんなことでもいいから書こうかなとか思う。

思うのだー。




昨日、目標について話をした。


目標の設定というのはとても大事だ。

それはわかっているが、どうしても漠然としている。

それが俺の悪い癖なのかもしれないけど。

今までもずっと漠然とした目標しかなかった。


もっと細かい目標設定をするのが必要なのかもしれない。


細かい目標を設定して、それに向かって努力していかねばだな。




あっ、ほぼ日手帳の新しい奴、早く欲しいなー。


pomeraも欲しいです。もの書きのはしくれとして。


スマフォINFORBARも欲しいなー。


欲しいものばかり。


サディスティックがとまらない!


僕の大好きなバンド、毛皮のマリーズが年内で解散する。

昨日深夜に、ラジオ生出演をして解散について志磨さんが語ってくれた。

4時までの番組だったけど、途中で睡魔に負けて寝てしまったのだけど、途中まで覚えてる限りで箇条書き。


 ↓↓↓


解散を決めたのは4月。


解散発表をCDのアートワークでやろうと思った。


9月6日はずっと家にいた。


解散の理由:
マリーズを始めた男、22、3歳の男、志磨遼平。その男なら、今ここで殺せと言うと思って。
毛皮のマリーズであることを誇りに思ってるけど、誇りに思えない日がくるのではないかという不安。かっこ悪くなってしまうんではないかという不安。不安をやっつけるのが、ロックンロール。猫が死に様を見せない。アーティストっていうのは自分のアーティストとしての死を見とれる。それはきっと本能。それを過ぎてもやるかやらないかの問題。マリーズにとってもそういう季節が訪れると気づいた。22、3歳の志磨遼平に従おうと。今までも引き伸ばしたり、そういうことはしなかったバンドなので。

ROCK IN JAPANでのMC、嘘はつかない。思ったことです。今日、喋ることは志磨遼平の主観。バンドのではない。


志磨さんは、高校の頃からずっとしんどい方を選んできた。


志磨遼平から毛皮のマリーズへのプレゼントがあまり喜ばれなくなっちゃったんですよね。


幸せですか?→僕は小さいのでいい。だから幸せだ。


ロックンロールとは:
嘘はつかないこと、誇りを持つこと、夢を諦めないこと、(大事なこと)かっこつけること。


バンド結成時のメンバーとの約束:
僕の横にいてくれるなら、必ず夢をかなえてあげる。
ヒロTと富士山さんのは叶った。西君のは、老後に保留。


カウントダウンは、ささやかなもの。


毛皮のマリーズって、1回やると飽きる。


夏の魔物のセトリは、大知69に決めてもらってる。


■■■



毛皮のマリーズ解散を聞いて、悲しみというかあまり何も感じない自分がいる。

そうかーという割とそっけない感じ。


年内の解散ライブ、行く予定だが、どうなるんだろう。

それは少し楽しみでもある。


そして、解散後、どうなるかも楽しみだ。

こんばんは、こんにちは、おはよう。


久々に登場したこのブログ。


えーと。


今現在、福岡から東京に引越しまして。


お笑い芸人を目指し、養成所に通いながら絶賛フリーター中であります。


大学時代のブログ、社会人時代のブログと、新しく変えてきたので、

芸人時代ということで、また別のブログを立ち上げるのか否かはまだ未定です。



とにかくがんばらなければいけないのし。


がんばるのし。



早くいい知らせが聞かせられるように今は、ひたすらにがんばりたいと思うのでした。



ほな、まなねー。

サディスティックがとまらない!


サディスティックがとまらない!

サディスティックがとまらない!

サディスティックがとまらない!

1月29日。


黒夢にとって、記念すべき日。


1999年1月29日 無期限活動休止。

2009年1月29日 一度きりの再結成&解散ライブ。

2010年1月29日 黒夢再始動発表。

2011年1月29日 ・・・


X-dayということで、今日は新宿でゲリラライブがありました。


現場までは行けないけど、ニコ生でインタビューやら中継を見れた。


初めて黒夢を生で体感したんじゃないだろうか。



黒夢は俺にとってとても大事なバンド。


俺のアイデンティティを作ったといっても過言ではなないです。


そのくらい好きになったバンド。


活動してるころも知ってたりはしたけど、本気で好きになったときはもう活動休止するころかした後だったから。


今日こうして、生で黒夢を体感できたのがすごく感慨深い。



2年前も再結成ライブをやったんだけど、正直その時は清春さんの気持ちが黒夢に乗ってなかったと思う。


でも今回は違う気がした。


本当に黒夢が帰ってきたんだって。


嬉しかった。



清さんの衣装も、ライダースにパーカー。


よく考えたらSEE YOUのMVの服装を思わせる格好。


懐かしいけど、今でもカッコ良い。


すんばらしい。




そして、ゲリラライブでは、圧巻。


「少年」


なんと曲の途中、ワンコーラスくらいで中止。




そんな所も黒夢なのか。


きょうはまたひとつ伝説になったのかな。



次のライブくらいしか決まってなさそうだし、SADSと違ってライブをたくさんやりそうじゃないけど。


とても楽しみだ。


リアルタイムの黒夢。



大好きだ、黒夢。





「わずかな願いを握り締め 少年は信じてた」

サディスティックがとまらない!

いつものブックオフで立ち読みしていたら見つけた。


そんなに好きとかではないけれど、なんだか憧れるコンビです。


NSC時代の話とか、とても参考になりました。















サディスティックがとまらない!