寂しさ埋めてくれる相手は出来た


今後どうなるかわからないけど一応今のところ



寂しさ消えても狂うこの心は何だろう



隣の部屋から聞こえる寝息が妙にひっかかるのは何故だろう



自分一人置いてかれてる気になるのは何故だろう





飛び降りてしまいたい





抱きしめられたって


肩越しに見える世界はきっと今と変わらない





何も変わらない



変わっていく中でも根本は何も変わらない







心が押し潰されていく




いつでも笑ってる


そんな私しか知らない




知らせたいわけじゃない




「解ったフリの君達を視て笑い返す」





孤独はなんてつらいんだろう