開腹手術でなくて手術できてうれしかったです | マサヤのブログ【笑顔!感謝!夢!を大切に】

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私は昨年、胆のうに胆石がたくさん詰まっていて、胆のうを摘出しなければならなくなりました。

ところが私は以前、胃の切除手術を受けていたので、癒着しているかもしれないということで、腹腔鏡手術が難しいということで、開腹手術になる可能性が高いと言われていました。


開腹手術になると入院日数も多くなりますし、回復の時間もかかるので嫌だなと思っていました。

それで、手術入院するときには、一応開腹手術だった時のために、多めに着替えを持って病院に行きました。

そして、手術の詳しい説明を受けて脊椎にする麻酔もしないで良かったですし、鼻からチューブを入れられることもなくて気楽な感じで手術に望めるようでした。

実際に手術の日になっても、おへその掃除だけで、毛を剃られることもなくて、手術が開始されました。

眠っている間に手術が出来て、見事に腹腔鏡で手術が出来て、胆石も310個とれました。

開腹手術にならなくて、本当にうれしかったです。


入院日数も4泊で済んで、その後の回復もとても早くて手術したその日のうちに歩き回れるようになっていました。

うれしかったです。

執刀してくださった担当医の方と、心配をかけた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました!