ショート管に生まれ変わったゼファー1100。
いつでも納車出来るよう磨き作業。
って、エキパイの塗装が剥げとるがな・・・

アイドリング時に

イメージ 1

北斗の拳の闘気ばりに塗料の焼けた煙は出てましたが、まさか冷えた後にパリパリになっちまうとは・・・
値段なりってトコでしょうか。

そのままではあまりに見苦しいんで、

イメージ 2

手持ちの耐熱ブラックで塗装。

イメージ 3

まだまだ序盤だろうなぁ。
新品のマフラーを塗装した41歳の夏・・・
高校3年だったかなぁ。
美術の時間は美術室で授業してました。
当時の美術はI先生って人で。
メガネかけてて髪がセミロングくらい。
あぁ、男の先生です。
宅八郎さんみたいな感じ。

んで美術の授業ん時、なんかの拍子に窓開けた時に見ちまいまして・・・
鳥(ハトだったかカラスだったかは覚えてません)の死骸を紐で吊るして、外にぶら下げてたんすよ。
その宅先生が言うには、

「鳥が休憩にやって来て、糞の掃除が面倒だから」と。

・・・ってことをふと思い出しましたが、これって今やったら三面記事に載りそうだ。
まぁ20年以上も前の話だし、もう時効でしょう。

昨日の続き。
スズキの黒歴史、VX800。

イメージ 1

フロントフォーク分解清掃中。
過去に開けた形跡があり、オイルも赤々としてました。
ダスト&オイルシールに加えメタルも交換です。
スズキ販売店からも忘れ去られた存在であるVX800の

イメージ 1

リアタイヤ交換。
ナンカンのヤツなんですが、な~んかどっかで見たことがあるようなトレッドパターン。
フロントタイヤの交換ついでに、

イメージ 2

フロントフォークのオーバーホールもまとめてやっちまいましょうかね。
ステムの動きは問題なし。

センタースタンド付は作業効率が違うゼ。