キラーコイル KillerCoil  サイキック波動パワー -2ページ目

キラーコイル KillerCoil  サイキック波動パワー

あなたの心と足腰に問題はありませんか?

徹底的に、

左回転磁場が好きな人、

それは、

霊能、霊感系が大好きな人たちのところ、

そういう人たちには、

黒い波動、重い波動が適合で、

左回転↓×左回転↑というコイル構造のものを

愛用されるのがよろしいともいえます。


ただし、

 

左回転磁場をかけることに、

結果がどうなるかは、

 

本人責任と本人覚悟の問題になります。


さらに、

左回転磁場の無害化技術もありますので、

無害化された霊能、霊感系というものは、

成立しうる余地はあるでしょう。


怖いもの知らずの方たちには、

左回転磁場の無害化とはどんなものなのか、

経験されるのもよろしいでしょう・・・・・。


世の中には、諸々の方がおられますので、

霊能、霊感系というのは、

好まれることがありえるのです、ね。




 

黒曜石の六角柱の場合,

半径1mくらいの黒柱が立ちます。


この黒曜石の六角柱を何かに使う場合、

半径1m以内に、ご本人が入ると、

その黒柱の影響を確実に本人が受けること。


こういうものを持つのは、

いろんな意味でやばいと助言を受けて、

残念ながら、砕いて廃棄したことがあります。


いかなる意味でやばいのかは、

関心のある方は、追実験してみてくださいませ。


ちなみに、

黒曜石のエネ性質は、黒放射性質です。


相手を攻撃するのに使うと最適と解すのは、

おそらく、黒魔術系の筋であろうとみています。


往昔、おやっと思ったのは、

健康水を作るのに、

トルマリンと黒曜石を使うという記事を拝見して、

そういうものを濾過装置にした健康水とは、

どんな水と、訝ったことがあります。

この人は何を考えているのだろうか、と。




 

色の白黒判定したあとは、

定性的な8性質の分類に入ります。

吸収、反射、放射、ブーメラン、

バリアー、転換、戻し、抜き、と。

あとは、目的と用途に応じて、

宝石を複合させたり、使い分けたりしていきます。




 

宝石透視の第一は

 

白黒エネルギー判定のところ、

多いのは、黒判定のものです。

白、黄金というのは、少ない。


初期の透視は、

白黒判定し、

さらに、

吸収、反射、放射、ブーメランの四性質に、

宝石を分類していました。

実用的には、これで十分のところ、

さらに、

バリアー、転換、戻し、抜き、

という四性質を発見していくことに。



 

こちらは、PK系体質なので、

遠隔が得意ともいえます。

かたや、

ESP系体質の方は、

いろんなものを貰いやすいので、
透視が得意になるともいえるでしょう。

明確に、発信と受信は、

役割分担されるのが望ましいでしょう。

もっとも、完全に綺麗に役割分担されるというよりも、

ESP系8、PK系2
PK系8、ESP系2

という具合に、

それなりに体質が混在しているのが実情のようです。

しかし、素質的なものは、180度転換は考えられないので、

二つの要素に磨きをかけていく他ないでしょう。

そして、相互補完的な関係構築できるのが、望ましい、と。


プロ中のプロは、

PK系とESP系の二要素に磨きをかけます。

ともに、能力的に保持する、と。

これは、一匹狼になったときに、

困らないように保険をかけることを意味します。

というのは、

仲間割れ、ケンカ別れというのは、世の常ですから。







 

回転といっても、
1.同一平面での外周上の回転、
2.同一平面での外周から中心への回転、
3.同一平面での中心から外周への回転、
4.円錐モデルでの外周から中心への回転、
5.円錐モデルでの中心から外周への回転、
6.右ネジなどのシングルソレノイド回転、
7.左ネジなどのシングルソレノイド回転、
と各種あります。

上記は、

https://www.facebook.com/killercoildoo よりの転載です。

以下も同じく転載です。具体図の回転例です。


卍、逆卍、巴、逆巴、大極図、逆大極図などの回転方向は、
たいてい、取り違えている場合がほとんどになります。

卍は、左上に注目しますと、

左から入りますので、これは左回転になります。
これをほとんどの方は、

卍は右回転だとみなしてしまいます。

しかし、こうした平面記号は、

基準を表に取るのか裏に取るのかにより、
回転方向が反転するのが特徴です。

そして、

エネルギーの入りと出が、

平面の表と裏に分極していきます。
 

Eg転換とは、

黒エネルギーを白エネルギーに転換することです。

そういうことを自動的にするのが、

Eg転換石だということです。

これは、五感では感知できないので、

特殊能力家の登場が必要になります。

複数の透視結果を確率的にどれが正解かを判定し、

それを採用することになります。


で、Eg転換コイルとは、

黒エネルギーが転換されて白エネルギーと

なったものを、さらに、黄金波動転換させます。

これは、特殊石の接続により可能になります。

ちなみに、黄金波動といっても、18Kレベルになります。

24K波動の場合、ずばり、24Kの金箔を組み込みます。


こちらの仮説では、

黒波動を解体するのは、

 

黄金波動と、より強い黒波動の二つとし、

コイルに組み込みときは、

 

黄金波動を黒波動解体のために使います。

より強い黒波動で

 

相対的に弱い黒波動を解体するのは、

抗生物質みたいなもので、

 

新種が出たときは、効かなくなります。

黒→白→黄金、

という手続きが、

Eg転換には必要なのだということ。




 

左手をへその上に置き、

右手で、右足→左腕→右肩→左足へ、

これにより、右手で、右回転を描きます。

次に、

右手をへその上に置き

左手で、左足→右腕→左肩→右足へ、

これにより、左手で、左回転を描きます。


右手の右回転と、左手の左回転は、

エネルギー的に、白エネルギーであると、仮説しています。

つまり、エネルギー的に、

右手の右回転=左手の左回転

というのが、こちらのエネ等式になります。


以上が、白エネルギーによる左右の手による回転体操でした。


次のネタは、元宝塚スターのネタです。

テレビで紹介されていました。

あと、両手でゴム紐またはストッキングをもち、

これを背中側に回して、

右手で右回転、左手で左回転させると

肩甲骨が上下によく動くようになります。

あるいは、

両手でゴム紐またはストッキングを持って、

背中後ろに回し、

引っぱった状態で、右手後ろ→左手前、左手後ろ→右手前を

繰り返しますと、左右半身にひねりを与えることになり、

スリム体質を維持することが可能になります。



 

以下、( ) は経由箇所を指します。

 

コイル装着は、

腰前左右と腰後ろ左右の四箇所です。

左足前→(右肩→)右足後ろ、
左足後ろ→(左肩→)右足前が従来コイル配置による
エネルギー流れのところ、
これを修正する必要があるのか。

今回の左右の半身の体温差を取ると、
修正の余地があると解されます。

右足前→(左肩→)左足後ろ、
右足後ろ→(右肩→)左足前、

と、全く、エネの流れが逆になってしまいます。

最近、エネ流れを発見し、施療が上達するようになった、
というコイルユーザー様の発見とは、

左足→(右肩→)右足・・・男性標準への施療として
右足→(左肩→)左足・・・女性標準への施療として

というものがあります。

しかし、これは、

こちらの従来コイル配置によるエネ流れを
新しい発見と思い込まれただけのことでしょう。


結論としての問題提起。

へそを中心にして、

へそから上とへそから下のエネ流れを
点対称的に設定してもいい事例というのは何か。


前々から、身体軸に沿って、

メビウスのエネ流れを考える人からおられるのです。

 

しかし、それは、どうやって、

実証できるのか、根拠が明確でないので、
採用するに至っていないです。

ただ、

問題提起としてはありますよ、ということですね。


今回は、やや、

放射温度計で左右の手足の温度を測定し、
右足の体温が左足の体温よりも、

高いのはなぜか、
これを前にして、

いろいろ迷走解釈をしてしまいました・・・・・。





 

左掌体温低い

・・・左半身、左手がエネルギーの入りと判定

右掌体温高い

・・・右半身、右手がエネルギーの出と判定

放射温度計で測定した限り、

へそから上に関しては、

左右の掌の体温差を測ることにより、

エネルギーの左右半身のいずれから出入が

あるのかが推定されます。


では、へそから下はどうかといいますと、

これまで、

左足がエネルギーの入りと仮説していたところ、

左足のほうが温度が高く、

これまで、

右足がエネルギーの出と仮説していたところ、

右足のほうが温度が低い。


となると、

左足がエネルギーの出となるでしょう・・・・。

右足がエネルギーの入りとなります。

左足のほうが温度が高いので。


へそから上に関しては、

左手がエネの入り、右手がエネの出、

へそから下に関しては、

右足がエネの入り、左足がエネの出、になります。


では、

左手、右手、左足、右足の四つの関係をどうみるか。

左手と右足からエネが入り、へそまで吸収する、

右手はへそまでエネを押し出し、

さらに、へそから左足へエネを押し出す。


ということは、

右手→左足の経路が、エネが出やすく、

右足→へそ←左手の経路は、エネが入りやすい、と。


以上は、男性標準に適合する仮説であり、

女性標準は、エネの出入が、上記とは逆になります。

例外は、男女ともに、約3割おられます。


ちなみに、

剣印を切るとき、

右上から左下に、斜めに手を動かすというのは、

祓いに近いものがあるでしょう。

これにより、何かが抜ける、と。