しんしょく何か得体の知れんもんに侵食されてる感じがする。徐々に徐々に。それを防ごうと頑張ってる何かがいる。でも奴らは気づかれんように侵攻してくるから気づいたときにはもう終わり。防ごうと頑張っている奴らは侵食を見つけるために仲間を増やし続ける。でもそれも奴らの思う壺。本来の人格が埋もれてしまう。そうなれば奴らは加速する。最後には自分が無くなる。残飯だけの外見を残して。