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日常的考察

おっさんギター弾きの日常でんねん

頭の中が収集つかん(笑)

横浜球団の買収でまだあんな人おんねんな~。

企業広告としてやって。

まあプロ野球が旧然とした体質やからあんなんが手上げるんやろ~。

ええ加減「企業スポーツ」的な考えを止めんと先ほんまないよ。

アマがええ例やん。

それと山積した問題を既得権益の為に先延ばししてるってのもな。

頂点の立つ所が改善せんとすそ野も変わらんよ。



「○○チームの選手になりたい」



ってのが先の立たんようにせんと。



「プロ野球選手になりたい」



が一番にならんと。

FAかて明らかに球団が「損すんのんいや」ってのが先やん。

あんなん6年でFAにしたらええねん。

「カンバックサーモン」で育ってきよる。

なら「6年頑張って意中の球団に入る」って頑張りよるし、

ドラフトでも「好き」や「嫌い」で拒否ることも無くなるやん。

あと飼い殺しもな~アメリカみたいに

「ルール・ファイブ・ドラフト」日本版作りゃあええねん。

独立リーグも巻き込んでな。

1軍と2軍の格差ももっと明確にした方がええ。

まあでも無理やろな~日本の政治と同じで、

老害が占めてるようじゃな。







萬田金融はVシネだけにしてくれ!


<MSN産経ニュース2010.7.6>


大阪府は6日、規制の一部を緩和する「貸金特区」を内閣府に提案した。中小企業の資金繰り悪化などの恐れがあるため規制を緩和することが目的。一方、貸金業者の負担で、債務者の支援組織を新たに整備する。橋下徹知事は「肝は債務者を救うこと。今は弁護士がぼろもうけするが、そのもうけを債務者の生活再建にあてる」としている。国は9月ごろに可否を示す。

府貸金業対策課によると、法改正で年15~20%とされた上限金利を、1年以内の貸し付けと20万円以内の少額に関しては改正前の29.2%に引き戻す。さらに、借入総額を年収の3分の1までとした総量規制については、返済能力があると認めた場合には適用外とする。規制緩和は府内に本店を置く業者が府内の店舗で融資する際に対象となる。

貸金業法改正により、中小企業向けの融資を縮小した貸金業者もあり、中小企業の資金繰りが懸念されていた。また、収入がない主婦は、総量規制によって返済能力があっても借りられないという課題もあったという。

橋下知事は「今は小口で借りたい人にも貸せないようになっているし、金利は市場に委ねるべきだと思う。債務整理は行政が機関を作り、前面に出てやっていけばいい」と話した。



まあ結果的に「却下」されてんけどね。

ここに彼の考え方の怖さがある。

さすが元「商工ローン」の顧問弁護士。

いつまで経っても「街金」。

「ヤメ検」ならこの考えにはならんよな~。

しかし次から次へと・・・

まあ彼に権力(知事職)を差し出した時点で終わってたけどな。








「尖閣諸島問題」で現代日本人は変わったのだろうか?

あの一連の報道を見て改めて「中国」という国に対する印象は

変わったんやろか?

「嫌中」や「親中」以外の人は。

今は少し忘れられてるけど、サッカーU-19アジア選手権での

彼らの振る舞い。

バスケットでもブラジル代表との親善試合での振る舞い。

そこにも彼らの本質が如実に表れてる。

政府の対応も組織の対応もスピードワゴン小沢状態。

竹光さえ腰に差すこともしない日本人に今すらもない。