
う~~ん、あんまり給食の記憶がないんでね~。
小学生の時までやったしね。
まあ著者が言いたいのは所謂、「食育」やろうねんけど。
給食って基本的に変やん(笑)
あの食い合わせはないでな~。
早く「弁当」持って行きたかったしな。
昔の記憶やから間違ってるかもしれんけど、
金持ちの子は「イシイのハンバーグ」
そうでないとこの子は「マルシンのハンバーグ」
やった気がする。
あのソースがかかったハンバーグって珍しかったもんな~。
弁当ってそこの家庭色が出るから面白かった。
弁当箱一つにしてもね。
ランチジャーを持ってきてた奴もおったような・・・
食べ方も色々でね~箸で人のことを指す奴とか色々と。
最強弁当はやっぱり高校の同級生のん。
一般的な長方形の弁当箱(金属製)に
間仕切りして、下段に白飯、上段にレトルトの豚まん2ケ。
開けた瞬間
「おかん・・・なめとるな・・・」
むっちゃおもろかったけど、笑うに笑えんかった(笑)
全部「白一色」やし。
でも「給食」が問題ではなくて、
家庭での「食事」が問題なんやろ?
親が食いもん知らんかったら子供もそうなるからな~。
そのまた子供も。
「食文化」の崩壊は「国の文化」の崩壊に繋がるからね。
でも・・・
「白飯、豚まん」はないわな~(笑)

~あの日の弁当(再現イメージ)~