汝…









我が前にその胸を差し出せ









汝の躯は我が玩具









心の深淵に刻むがよい









さあ煩わしい衣の前をはだけ









柔らかな肉を我が供物とせよ









ゆっくりと撫で回し










感触を確かめてやろう









硬く存在を主張する蕾は









我が指で弾いてやろう









汝…









喜悦を漏らすなかれ









汝の喉が少しでも快楽に震えたなら









我は汝に罰を与える









我が玩具の立場を弁えず









快楽に震えるなど









許される事ではない









汝の柔らかな肉は









我が握力に握り潰されるであろう









快楽の証し









硬く尖った蕾は









我が指で捻り潰してやろう









執拗に









飽くことなく









汝の口孔が許しを乞おうとも









我が罰は繰り返し









汝の躯に与えられる










汝がその罪科に気付くまで…









汝が気付き改めるなら









汝の乳房は









我が刻印を刻まれる資格を得る









柔らかな肉に我が歯を立てて









血の刻印を刻まれるのだ









喜びにうち震えろ









我が名は…









Killer-Vendetta













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