毎日蒸し暑い日が続きますね〜(;´Д`A
前回、再建した胸がヒンヤリしている事が多い。
と、記事の冒頭に書きましたが、
流石に暑い時期の胸はポカポカです^ ^
そんなポカポカになった時の胸ですが、
薄ら皮膚の色が赤くなります![]()
ちょっと分かりづらいので、
彩度を上げて加工![]()
これは入浴時にも現れる症状なんですけど、
血液の流れが活発になってるのが原因なのかな?
と、思っています。
色はクールダウンすると元に戻るので、
特に気にもなりません^ ^
そんな一件ですが、
去年の夏、
形成外科の診察の時に、
棚倉先生が私の胸を診ながらポツリ…、
「胸の色が左右で違いますね…。」
「皮膚が薄いうえに、その下に入っている物が健側とは違うので、
仕方がないんですけどね。」
と、呟いた事がありました。
いつもの私なら、気にしそうな一言ですが、
この日は、日差しが強く、
地獄の様な暑さだったのと、
「皮膚の下に入っている物。」という言葉で、
私は真っ先に、
(´-`).。oO
きっと、一時的に赤くなる事を言っているのだろうな…。
と、勝手に解釈。
話を詳しく聞く事無く、
この日の診察を終えました。
だけど後からジワリ...。
本当に私の解釈と、先生の言っていた事と同じなのか?
もしかして、私が気が付いていない不自然さがあるのか?
と、心配になりまして、
別の日に、胸の色の違いが何だったのかを、
先生にちゃんと聞いてみる事にいたしました。
すると先生は、
「乳頭、乳輪の色、患側が薄くなりましたよね〜。」
と...。
やっぱり思ってたのと違ってた(´・ω・`)
でもなんだか、
前回と今回で、先生は同じ左右差の話をしている様に、
思えなかったのですが、それは気のせいだろうか...。
それに、乳輪乳頭温存の自家組織再建の場合、
温存した乳輪乳頭の色が薄くなる事があるんですかねぇ...?
先生は色が薄くなったと言いましたが、
私自身はその自覚はなく、
なんだったら、乳がん手術前から色に左右差はありましたので、
何も変わっていない気がします。
なので、どちらの左右差も私的には許容でき、
気にするレベルではありません。
充分満足いく再建です^ ^
それよりも、
こんなに何度も診察してもらって、
再建手術も終えているというのに、
未だに先生と噛み合わない事がある。
私もせっかちで、よく確認しないのもいけないですが、
今回の件は最初に「乳頭乳輪の色」と言わず、
「胸の色」としか言わないから、
私が勘違いしたと思っている。
でも、先生にはそんな事、言えない…。
何故なら絶対に、
「僕は言いましたよ!」
「貴方が話を聞いていなかった!」
と、言うに決まっているから。
それにそれを主張したところで、
絶対に先生は折れてくれないから(´-ω-`)
過去の再建手術後の回診の時も、
仰向けで寝た状態で胸を確認した後に、
上体を起こして見せて欲しいと言われたので、
その様にしたら、
体を起こした状態の胸は診ないのかーーーい(´Д` )!!!
何度か、「胸をしまっていいと言った!」「言ってない!」
と揉めた後、
私が折れて謝った時の先生のその顔が…。
鬼の首を取った様な表情だった事を、
今も忘れないσ(^_^;)
まぁ、重要な部分の意思疎通は出来ていますし、
面白いので、
これはこれで、嫌いじゃない…(´ω`)
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今日のおまけ![]()
その時期にしか食べられない旬のものは、
見つけた時には買うようにしている我が家。
5月〜6月は、いつも行くマルシェにヤングコーンが並ぶ時期で、
今年も買いに行きました。
これを、お友達にお裾分けしましたところ、
ヤングコーンが大きくなって帰って来た♪
又、別のお友達にあげたら![]()
リスの絵が可愛い、
やくしメロンパンになって帰って来ました♪![]()
美味しいわらしべ長者になりました(*´ω`*)♪








