内藤大助からベルトを奪取した亀田興毅の初防衛戦。
相手は暫定チャンピオンのポンサクレック。
亀田興毅は試合序盤に偶然のバッティングで目尻を流血し、全ラウンドを通じてポンサクレックにクリーンヒットをほとんど当てられず、逆にボディストレートを何発も貰い顔面はパンチを貰い血で真っ赤になり判定負け。
前回、内藤の顔を破壊したパンチはなりを潜め、当たってもないバッティングのアピールは必死にやってましたね(笑)
あの試合展開でジャッジにドローが一人いたのは不思議でしたが、まあ妥当な判定じゃないでしょうか?
なんか…また亀田の親父が判定を不服として抗議してるみたいですが、もう止めた方がイイよ。みっともない(笑)
D.O.I.