『亀田興毅初防衛戦』テレビ観戦 | 土井広之の渡る世間に鬼下段(キラーロー)

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シュートボクシング元世界ウェルター級チャンピオン『キラーロー』土井広之の日記


内藤大助からベルトを奪取した亀田興毅の初防衛戦。





相手は暫定チャンピオンのポンサクレック。





亀田興毅は試合序盤に偶然のバッティングで目尻を流血し、全ラウンドを通じてポンサクレックにクリーンヒットをほとんど当てられず、逆にボディストレートを何発も貰い顔面はパンチを貰い血で真っ赤になり判定負け。





前回、内藤の顔を破壊したパンチはなりを潜め、当たってもないバッティングのアピールは必死にやってましたね(笑)





あの試合展開でジャッジにドローが一人いたのは不思議でしたが、まあ妥当な判定じゃないでしょうか?





なんか…また亀田の親父が判定を不服として抗議してるみたいですが、もう止めた方がイイよ。みっともない(笑)

ペタしてね



D.O.I.