グレリアです!


BOOST引継ぎします!


理由はペルセウスGETとペルセウスソードゲットと


必殺ファンクション『コスモスラッシュ』を習得するため。


のため準備中です。


郷田、仙道、アミ、カズをレベル99にしています。


後は八神を仲間にするだけですね。

グレリアでーす!


BOOST超過激中です!!


で、今回はカードバトルブースト5のカード集めます!


使った人はリコとクイーンC。レベル50。(オート操作)


これで放置しておけば自然に負けてくれるので、


クレジットは無駄でも、カードが手に入れば十分!


リコはやられる役(ハードなレベルに)


おかげでSRのイプシロン8黒)とトロイ(黒)が出ました!


月光丸Cが3枚あるので、これでミストルティンがゲットできます!

フェル「前回のグレリアたちの冒険。謎の組織・ギンガ団との戦いに

巻き込まれることとなった少年グレリアは、ソノオタウンへ、そして

女の子の依頼で谷間の発電所に捉えられているパパを助けに行く」

  ポケットモンスターダイヤモンド~爆煌の覇者~

    第6話  『ありえないブニャット』

谷間の発電所

ガチャリ

グレリア「開いた!」

したっぱ「げっ!何で鍵持ってるんだよ!合鍵でも持ってたのか!?報告!」ダァ

したっぱA「幹部には近づけないぜ!」

グレリア「それがどうしたの!?イブザ!イルニス!」ドーン

したっぱB「マ、マーズ様!来てしまいますよ!」

マーズ「ほぉ、面白いじゃない。じゃぁひとつやってやろうか。」

ダー

グレリア「ここが最深部?誰もいない…。」

マーズ「ふふ、よくここまで来たわね、お子様君。」

グレリア「だ、誰!?」

マーズ「私がギンガ団3人の中の幹部の一人、マーズよ。」

グレリア「マーズ!?」

マーズ「そうよ。私たちの計画のため実行していることに手を出されるとはね…。

あなたには分からないでしょうね。だから勝負でどうするか決めましょう。

あなたが勝てば私たちは引き上げる。私が勝てば文句なしでいいわね!行け!」

グレリア「イルニス!!」

マーズ「ズバット!」ポーン

グレリア「つばさでうつ!」ドーン

マーズ「かみつく!」ドーン

イルニス「ムクバッ!」

ズバット「ズバッ!」

マーズ「ほぉ、やるじゃない。」

グレリア「でんこうせっかだ!」ドーン

マーズ「私のズバット退場ね。じゃぁ行ってもらおうか、ブニャット!」

グレリア「戻って!行くよ!イブザ!」ポーン

イブザ「カザッ!」

ブニャット「ブッニャァッ!!」

グレリア「レベル16!!?確かブニャットになるのは38だったような。」

マーズ「私のブニャットは少し特別でねぇ。強制的に進化させたのよ!」

グレリア「強制!ひどいことを。マッハパンチ!」ドーン

マーズ「弱点だからといって甘くみないでよね。だましうち!」ドーン

グレリア「マッハパンチ!」ドーン

ブニャット「ブニャッ!」

マーズ「くっ!強いじゃない!だましうち!」

グレリア「マッハパンチで向かい打つんだ!」ドゴォーン

ブニャット「ブニャ…。」

イブザ「モウカザ。」

グレリア「僕の勝ちだね。(それにレベルアップ)」

マーズ「あーらら、負けちゃった。まいいや。あなたとの勝負楽しかったし、

じゃぁ私たちのほうがバイバイね。」ターッ

?「ギンガ団。エネルギーを集め、宇宙を作り出す…か。意味不明だ。」

グレリア「大丈夫ですか?」

?「あうん!君には感謝するよ。娘に会える!やっと!」ダー

女の子「パパー!お兄ちゃんありがとう!これでフーセンのポケモンさんと会える!」

パパ「そうなんです。毎週金曜日にフーセンポケモンが来るんですよ!」

グレリア「そうなんですか!って今日金曜日ですよ!」

パパ「そうだね。あっありがとうございました!」

グレリア「はい!」ダーッ

谷間の発電所外

グレリア「あれ?いない…。まいいか。」ターッ

ハクタイの森

グレリア「ハクタイの森かぁ。懐かしいなぁ。小さいころにジュンのお父さんに

ジュンと一緒に連れてきてもらったりしたような。」タッタッ

内部

グレリア「やっぱり空気が新鮮だなぁ。森の中って。」

?「あの…。」

グレリア「?」

モミ「私、モミです。実は今からハクタイシティに用事があってきたんですけど…

たまたま自転車を修理に出していて、初めて森を通ることにしたのですが、

道が分からなくて、一人で行くのが心配なんです。一緒に動向させてもらっては…」

グレリア「いいですよ。僕はグレリア。森の道については詳しいからよろしくね。」

モミ「はい!ありがとうございます。」タッタ

グレリア「この森はどくタイプが多いから気をつけてください。」

モミ「どくタイプですか。なら、私のラッキーがフォローします。」

グレリア「ありがとうござ…うわっ!野生のスボミーとマユルド!Wバトルだね!」

モミ「ラッキー出番ですよ!」

グレリア「イルニス行くよ!」ポーン

イルニス「ムクバッ!」

ラッキー「ラキッ!」

グレリア「レベル10と12…。高めだね。つばさでうつ!スボミーにね。」ドーン

スボミー「スボッ…。スボォ(やられて逃げた)」

モミ「やりますね!ラッキー!タマゴ爆弾です!」ドガン

グレリア「急所に当たりましたね!じゃぁ閉めはつばさでうつ!」ドーン

マユルド「マユドーッ!!(逃げ)」

グレリア「やった!」…タッタッタ

グレリア「あっ!不思議の緑岩だ!」タタ

モミ「不思議の緑岩?」

グレリア「これは、僕の親友と勝手につけた名前です。緑のコケに包まれてて、

不思議な感じにするから『不思議の緑岩』って名づけているんですよ。」

モミ「そうなのですか。この森に何度か足を運んでいるのですね。」……

一方ジュンは…

ジュン「おっ!こいつは!いい奴見つけたぜ!オーシャ!」ポーン

オーシヤ「ポッタイッ!」

ポニータ「ポニ?」

ジュン「バブルこうせんだ!」ドーン

ポニータ「ポニィッ!」

ジュン「モンスターボール!いっけぇ!!」ピューン ポン

ジュン「ポニータゲット!水、飛行、炎か。よし!草タイプも探すぜ!」ダーッ

ロゼリア「ロゼッ。」

ジュン「といっているうちに草タイプ発見!モンスターボール!」ピューン ポン

ジュン「ゲット!ポニータはフレイア。ロゼリアはネイトだ!よろしくな!」

オーシャ「ポッタイッ!」

ジュン「さぁ!2つ目のジムバッジも手に入れたし、いくか!

そういえば、グレリアの奴どの辺いるんだろうな。そろそろバトりたいんだが…。」

戻ってグレリアとモミは…

グレリア「森の館があるってことは、もう出口だよ!」

モミ「そうですか!?ありがとうございます!!」

グレリア「じゃあ、僕はハクタイシティに行って、ジム戦しないと。」

モミ「ジム戦ですか。ほかにもハクタイシティにはいいところがたくさんあります。」

グレリア「ほかにも?」

モミ「はい。地下に行けたりもします!」

グレリア「あぁ!地下探検隊って番組でやってる!あのおじいさんがいるんだ!」

モミ「はい!私の知り合いがちょうどハクタイシティに遊びにきているようです。

よければ会って見ますか?」

グレリア「なら是非。」タタタ

ハクタイシティ

モミ「あら?いませんね。確か銅像の前で約束って聞いたのに。」

グレリア「なら先にジム戦いいですか?」

モミ「はい。すみません。」

グレリア「いいですよ。」タタタッ…

?「モミを動向してくれた見たいね。君。」

グレリア「誰ですか?」

シロナ「自己紹介が遅れたわね。私はシロナ。」      続く…

  グレリアのポケモン

   イブザ(モウカザル)♂  レベル21

   技  マッハパンチ かえんぐるま ひのこ ちょうはつ

  イルニス(ムクバード)♂  レベル23

   技  たいあたり がむしゃら でんこうせっか つばさでうつ

  ジュンのポケモン

   オーシャ(ポッタイシ)♂   レベル19

   技  メタルクロー  つつく  バブルこうせん なきごえ

   ムラサメ(ムクバード)♂  レベル18

   技 でんこうせっか がむしゃら かげぶんしん つばさでうつ

   フレイア(ポニータ)♂  レベル17

   技 たいあたり しっぽをふる ひのこ かえんぐるま

   ネイト(ロゼリア)♀  レベル17

   技 どくばり しびれごな メガドレイン やどりぎのタネ

   ヒカリ(未定)

  次回予告

フェル「ポケモンリーグチャンピオン・シロナとであったグレリア。

そして草タイプの使い手、ナタネとのジム戦!熱きバトルが加速する中、

またもギンガ団の陰謀により旅を阻まれるグレリア。さらに3人のうちの

幹部。マーズに続く、ジュピターが現れる!」

    次回   ポケットモンスターダイヤモンド~爆煌の覇者~

    第7話  『ロズレイドの美しき舞』