グレリアです!


今日は中間テストの初日でした!


科目は2時間目「国語」


3時間目「理科」


4時間目「英語」でした。


1時間目は理科です(普通の授業+復習)


国語は得意科目でもあり、80点前後の自身はあります。


理科も得意+授業の復習で90点以上の自身有りです!


英語は苦手なので、50点以下の自身があります…。


明日は中間テスト最終日&6時間部活有りです。


明日は1年生のころは毎回80点以上とった社会と


苦手科目数学です。

グレリアです!


明日は2年生になって初めての中間テストです。


自身は…ありませんヽ(;´ω`)ノ


精精、国語と理科ができれば十分。


しかし、1年生の時、90点ひとつも無いんだよね。


これはきついです。


そろそろ90点以上とりたいです。


結果は明日、明後日、テスト返却日にお伝えします。

フェル「前回のグレリアたちの冒険。ギンガ団幹部、マーズを倒し

谷間の発電所からギンガ団を追い出したグレリア。ハクタイの森では

モミと出会い、同行。そして無事ハクタイの森を抜けるのであった」

  ポケットモンスターダイヤモンド~爆煌の覇者~

    第7話  『ロズレイドの美しき舞』

シロナ「私はシロナ。君、それポケモン図鑑?」

グレリア「はい。」

シロナ「そう。つまりナナカマド博士のお手伝いか…。」

グレリア「はい。ちょうど2つ目のバッジを手に入れに来たところです!」

シロナ「リーグチャンピオンを目指しているのね。」

グレリア「はい。(一応そういう設定)」

シロナ「懐かしい響き…。あなた位の年頃だったときを思い出すわ。」

グレリア「トレーナーだったんですか!?」

シロナ「そうよ。私はポケモンの神話について調べているの。」

グレリア「そうなんですか!ならバトルしませんか?」

シロナ「私はポケモンはあまり持ってないし、今度にしましょう。」

グレリア「そうですか。」

シロナ「ごめんね。あっ!もうこんな時間!モミとの約束あったんだ!」

グレリア「あっ!シロナさん!」

シロナ「またね。トレーナーさん。」タッタッ

グレリア「よく分からない人だったなぁ…。とりあいずジム戦行こう。」タタ

ハクタイジム

グレリア「このジムは最近新しいジムリーダーになったんだっけ?(爆煌の設定)」

?「あれっ?もしかして挑戦者!!?ねっ?ねっ?」

グレリア「ちょ、挑戦者ですけど…。」

?「うっそー!!挑戦者が立て続けに来るなんて!!腕が鳴るね!!」

グレリア「あの…。」

?「じゃぁ!私は奥で待ってるよ!」タター

グレリア「……。」タッタ

?「あなたがナタネの挑戦者ですね。」

グレリア「はい。」

?「それでは、ご案内します。」タタ

ナタネ「あっ!来た!ここまでこれるってすごいじゃん!!」

?「ナタネ。私がここまでつれてきたんだからね!」
ナタネ「あれっ。そうなの。さすがレイね。」

グレリア「レイさん?」

レイ「私はナタネの幼馴染なんです。(爆煌の設定=オリジナルキャラ)」

ナタネ「まっ!私に負けてジムリーダーなれなかったもんね。レイは。」

レイ「うん。ナタネ強いし、私たちが小さいころ住んでた村で一番強かったし。」

ナタネ「そこの君!私は小さいころすんでた村のNO、1!!勝てる?」

グレリア「勝ちます!!」

レイ「威勢が良くないとナタネに勝つのは難しいって言われてるけど…。」

ナタネ「レイ。審判お願い。」

レイ「あ、うん。ハクタイジム戦。ジムリーダー、ナタネVS挑戦者開始!!」

ナタネ「私からお披露目するよ!ズバリ!チェリンボよ!!」

グレリア「イルニス頼んだよ!」ポーン

イルニス「ムクバッ!」

チェリンボ「チェリィ!」

グレリア「イルニスのレベルは24!チェリンボは19!つばさでうつ!」

イルニス「ムクバーッ!!」ドーン

チェリンボ「チェリ…。」

レイ「チェリンボ戦闘不能!ムクバードの勝ち!」

ナタネ「へぇ。レベル差と弱点を突くのがズバリ!いいんじゃない。」

レイ「のんきに言ってたら勝てないよ。」

ナタネ「大丈夫。次はズバリ!ナエトルよ!」

グレリア「イルニスもどって。イブザ行くよ!」ポーン

イブザ「モウカザァッ!!」

ナエトル「トルッ!」

グレリア「かえんぐるま!」ドーン

ナエトル「ト…。」

レイ「ナエトル戦闘不能って、大ピンチじゃないナタネ!」

ナタネ「あたりまえでしょ!でも次はそうはさせない。」

グレリア「!?」

レイ「あっ。ついに来るのね。」

ナタネ「花咲かすよ!美しき舞え!ズバリ!!ロズレイド!!!」ポーン

ロズレイド「ズレイッド!」

グレリア「ロズレイドだ!」

ナタネ「私のロズレイドをなめないでよ!どくばり!」シュパ

グレリア「かえんぐるま!」ドーン

ロズレイド「ズッ!」

ナタネ「いっきに赤まで追い詰めるか。オボンの実持ってるからいいけど!」

グレリア「回復されたけど、次決める!」

ナタネ「させない!ハクタイジム名物。くさむすび!!」

グレリア「かえんぐるま!!」

イブザ「モウカザァァァッ!!!!」

ロズレイド「ロズレェェェイド!!!」

ドゴッガーン

ロズレイド「ズ…。」

ナタネ「うそ!」

レイ「ロ、ロズレイド戦闘不能!モウカザルの勝ち。よって勝者挑戦者。」

グレリア「やったね!イブザ!」

イブア「カザァッ!」

ナタネ「認めない。バッジはまだ渡さない!」

グレリア「えっ!?」

レイ「ナタネ!ストレート負けしたからってそれはダメだよ!」

ナタネ「バッジが欲しかったら、森の洋館にいる、あのゴースをどうにかして!」

グレリア「あの…ゴース?」

レイ「あのゴースかぁ。難しいわね…。」

グレリア「あの、ゴースがどうにかしたんですか?」

レイ「実はナタネ。ハクタイに来てすぐ洋館に行ったんです。私と。」

ナタネ「うん。でもズバリあのゴースは私の前に現れて欲しくないの。」

レイ「わがままなんだけど。どうにかしないといけないんです。手伝っていただけますか?」

グレリア「手伝います!洋館に行きましょう!」タタ

レイ「待っててねナタネ!」タタ

ナタネ「……。」

ハクタイシティ

グレリア「!あのマークって、ギンガ団!」

したっぱ「こいつは!!報告だ!」

?「その必要はないわ。」

グレリア&レイ「!!」

ジュピター「私はギンガ団幹部の一人、ジュピターよ。」

グレリア「幹部!」

ジュピター「この間はマーズが世話になったそうね。」

グレリア「あのブニャット使ってた幹部!?」

ジュピター「そう。ギンガハクタイビルに用事があるけど…」

レイ「!!?」

ジュピター「フッ。こいつを捕まえろ。」

したっぱ「分かりました。」

レイ「何?」

ジュピター「これから洋館に用があるの。こいつを人質にしてあんたをおびき出す。」

グレリア「レイさん!!」

ジュピター「この譲を助けたければ、洋館に来るんだな!」  続く…

   グレリアのポケモン

    イブザ(モウカザル)♂  レベル24 

    技  マッハパンチ かえんぐるま ひのこ ちょうはつ

    イルニス(ムクバード)♂  レベル24

    技  たいあたり がむしゃら でんこうせっか つばさでうつ

         ?      ? レベル?

    技   ?     ?     ?     ?

    ジュン&ヒカリ未定

  次回予告

フェル「ナタネに勝つものの、ナタネは負けを認めず、森の洋館にいるゴース

をどうにかして欲しいと言われ、森の洋館に向かうグレリア。しかし途中、

ギンガ団幹部、ジュピターにより、ナタネの幼馴染であるレイが日人質となる!

果たしてグレリアはレイを救うことができるのか!バッジを手に入れることができるのか!?」

   次回   ポケットモンスターダイヤモンド~爆煌の覇者~

    第8話   『森の洋館攻略!スカタンクの強襲』