諸事情により続行不可能になりました。

読んでくれていた方々には大変申し訳ありません。


実は少し前からメールでの批判が多く、これ以上中途半端に続けられないと思い、閉鎖を決意しました。

またいつかどこかで
復活できたらいいなと思っています。

本当に申し訳ありません。


長い間、こんなブログを読んでくれてありがとうございました。

またいつかどこかでお会いしましょう。


Bye bye bye


マ:そして、今回お届けするのは、「初めての○○」。
3人:うん。
マ:その○○の中に入るのは…
「初めての洋楽」!!!
なんと今回洋楽ですよ。
明:いいね!
マ:最初に聴いて、ちょっと衝撃を受けた洋楽は何ですか?
3人:はい。
マ:ちょっと皆さんに選んでもらいました。洋楽の話は意外といつもしないからね。
ゆ:あんまね!
マ:楽しみですね。はい!じゃあ、ゆうや君から。
ゆ:僕が選ぶ「初めての洋楽」はこの曲です。

~曲流れる~

ゆ:いいでしょ?
し:おぉ?!
ゆ:お送りしてるのはね、Dr.ゆうやが選んだ「初めての洋楽」。
「Marcus Miller」の「TEEN TOWN」です。これアルバム「THE SUN DON'T LIE」に収録されています。
マ:なんか発音良かったね。
明・し:(笑)
ゆ:これに憧れてと言うか、まぁ、凄い好きで。
マ:格好いいよね。
ゆ:格好いい!ライブver.とかあるんだけど、ライブver.はまたもっといいね!スピードが。すんげーいいんだよ。このベーシストはスラップずっとやるベーシストで、あのデコパスver.を。スラップじゃないよね。
マ:あ、そうなの?
ゆ:あの人はもう
マ:勝手にスラップしてんの?
ゆ:そうそう。フレットレスの指弾きでやってるから。あの人はもうスラップベーシストなの。
マ:熱いね!ゆうや君、この話になると。
全:ハハハ(笑)
マ:大好きなんだなー。これをね、シドのファンの子が明日あたり買いに行ったりするんじゃないの?超渋いよね、これ買ってたら。
ゆ:いや、このアルバム買った方がいい。
マ:「えぇー!?」ってなるよ。
ゆ:1曲目からいい!!
マ:店員もね。
ゆ:1曲目最高です。
マ:はい!と言うわけで、ゆうや君は「Marcus Miller」の「TEEN TOWN」。
ゆ:ありがとうございました。
マ:じゃあ次、明希くん!
明:はい。Ba.明希です。それでは僕が選ぶ「初めての洋楽」はこちらです。

~曲流れる~

明:えーお送りしているのはですね、僕が選んだ「初めての洋楽」で「ボン・ジョヴィ」で「This Ain't a Love Song」。
マ:これコピーとかしたの?
明:これはねー、コピーはね、実はねこの曲はやったことないんですよね。


ゆ:「何年やっとんじゃ!」って言う。
全:ハハハ(笑)
マ:「何年妄想しとんじゃ!」って言う。この子はね、きっとずっと妄想していくのかなと思ってますけど。まぁ、また5年後ぐらいに、次か次ぐらいまでをBOXにして
明:ハハハ(笑)
ゆ:「妄想日記BOX」(笑)
全:ハハハ(笑)
マ:メロディーはね、断然1(妄想日記)より俺はこっち(妄想日記2)の方が好きなんだよね。
し:あーそうなんだ。
マ:うん。
し:まぁ、こっちの方が俺古く作ろうと思って
マ・明:あぁ~。
明:そうなんだ。
し:前のやつは、なんかあれ「器械体操」みたいな。

~「妄想日記」流れる~

ゆ:あーなるほど。
明:でもどっちもShinjiらしさいっぱい出てるよ、曲に。
し:まぁ、そうっすね。
明:不安定な(感じ)
し:けどねぇ、マオくんに言われるまでは俺、「妄想日記」って言う具合では作ってなかったからね。
マ:あ、言ってたね。まぁ「妄想日記」だったんだよね、これ聴いたら。「うっわー。けど○○でいいの?」みたいな感じはあったけどね。
し:まぁ悩んだけどね。
マ:うん。元々「(仮)」だったんだよ。
明:そうだよね。
マ:まぁ「2でいいんじゃん?」みたいな感じで2になっちゃいましたけど(笑)えーこの後は新企画「シドの○○」やっちゃいます。
ゆ:なんだー?
マ:なんでしょうね?お楽しみと言うことで。「シドラジ」チャンネルはそのままで!

~間奏~

し:シドがお送りしています「シドラジ」。改めましてシドのGu.Shinjiです。
明:Ba.明希です。
ゆ:Dr.ゆうやです。
マ:ヴォーカル……マオです。はい!
3人:(笑)
マ:第2回でお届けしました「ルーツでGO!」、覚えてますか?
3人:やったね~。やったやった。
マ:まぁそれぞれの音楽のルーツを探っていったわけですが。まぁゆうや君が「JUDY AND MARY」の「DAY DREAM」
ゆ:最高!
マ:Shinjiくんが「BOOWY」の「CLOUDY HEART」、そして明希くんが「小泉今日子」さんの「あなたに会えてよかった」、そして僕が「GLAY」の「Yes, Summerdays」でしたね。思い出した?全部良い曲だね。
3人:うん。