リブログ記事悲劇を生まないよう配慮された電柱
カナンさんの最新ブログからご覧あれ。祝福か…まだやってるか。だいたいね…結婚式って春とか秋の出かけやすい季節にやるもんでしょ。常識ハズレの時期がわざわざ選ばれるのも昔から変わらないね。わざわざ日本から韓国に嫁いできたことに韓国民は多く疑問を持ちます。日本はよく暮らしていける国なのに、とか、自分の故郷の親や姉妹と離れて暮らしたら、会えないのに寂しくないの? なんてね。 事実、嫁いだ娘が実の親を病院に連れてよくしてあげたり、姉妹同士がしょっちゅう行き来して、気の向くままに暮らしてる。そりゃそうだよね。韓国人じゃなくとも、ふつう、自分の欲や希望、損得勘定で結婚するのが普通。 それを全く考えないで結婚する、ましてや外国人と、自分の意思など関係なしで? 誰得の世界。 だいたい、為に生きる、の概念に価値を置いてるのは日本人のみで、韓国では好まれない。為に生きる、自己犠牲、を目の前でされると、自分にもしろということか、とウザく感じるらしく、「何の特典、恵沢、得があってそれやってるの?」と聞かれる。「別に何も無い。純粋に自己犠牲」と言うと「それは自己満足だ」と返ってくる。ある韓国人はこういいます。「旦那が良くて結局追いかけて来たんでしょ」と。 つまり、「この男と一緒になったならば得するだろうという要素がない限り、人間というものは損の方向へは行かないものである」という推測。 大恋愛の末、海渡って旦那つかまえに来たんだろ、と真顔で言う。旦那のこと見たことも話したこともないくせにそういう妄言を吐く。「韓国人である旦那を信じてついて来てくれてありがとう」と言った韓国人のおじさん、一人いた。その言葉色んな意味含んでるなーと今になり思う。正確には旦那を信じて来たんじゃなくて教祖や教義、組織を信じて来た訳だけど。どういう意味でそういうこと言ったんだろ。今の今まで「韓国っていいだろ?来てよかったと思うだろ」とドヤ顔で言った人は親戚にただ一人いた。その方、他界したけど、自分の生まれた国に自信持てて、外国から嫁いできた人へ「よく来たね」と言った人は後にも先にも唯一その人だけ。あとは、「なんでまあ、韓国なんか来たの? 日本みたいな先進国から」がほとんど。いくら多文化家庭を国が勧めようとしても、国民感情が自国に実は自信を持ってなく、こんなとこなんで来たの、なんて恥ずかしげも無く言うのなら、外国人妻なんて始めから国が取り締まればいいのに。 これこそあるある詐欺でしょ。 当の旦那はどうかといえば、結婚20年をもうすぐ迎えるにあたり、「やっぱり俺には国内産女でいいや」とぬけぬけと言う。私の肉親の前でそういうこと言ってみろ、と言いますがね。韓国の外国人への人権意識がどの程度なのかよく分かるでしょう。イカ足なる、本文の下に連絡先がいくつも印刷されて切り込みを入れ、その連絡先だけひきちぎって持っていける勧誘チラシは、信徒によってノリで夜に貼り付けられ、何日か後に区役所のバイトのおばさんたちに刷毛でゴシゴシ削り取られる訳ですが、その削り取られるまでの間に連絡先をもって行く韓国人によって、また新たな外国人妻被害者が生じることになるんです。ただし、うちの自治体ではそういった悲劇は回避されています。悲劇が生み出されない、「貼れない」電柱!!これはあっぱれ。この電柱うちの自治体だけかな。