こんにちはニコ
年末年始なのに、平日よりも忙しくしております(←土方仕事)。
韓国だと旧正月(2月上旬)、旧盆でもない限りいつもと変わらないです。子供たちが年末くらいから冬休みに入るので、旅行に行く人もちらほらいますね。

さて、今回は作家百田尚樹さんが冗談抜きで癌宣告を受けられたという話題です。(別にファンでもないんですが)
実父が癌宣告を受けたとき、まさに百田氏の現在のようにぴんぴんしてて、顔色も良かったのに、治療を進めて行けばいくほど花束の花が段々枯れてくように、朽ち果てて行ったことを思い出します。私のコアな読者の方なら過去記事にその詳細を述べたのでお分かりと思います。
コメント欄はいつもになく私と同じ考えの人たちがいて、父の時を思い出してコメント欄を読むだけで胸熱になってしまいました。

今年最後の投稿になると思います。
来年もどうかみなさま共に健やかに過ごせますように…。