いつも秀逸な記事をありあとうございます。
リブログさせていただきます。

 

数年前にこんな出来事ありました↑。


コロナ禍を経て、最近はどうなったかと思っていましたが、

西日本の最高学府卒業式で、安定の国歌斉唱×、国旗掲揚×。

血税が投入されて運営されている国立大なのに残念ですね。
どこの国に気遣ってるんでしょうか。寮は確か中核派活動家の巣でしたね。どこに向かって闘ってるんでしょうか。コスプレ族も納税者を煽っているかのよう。


仏教系 国歌斉唱×、国旗掲揚×


キリスト教系 国歌斉唱×、国旗掲揚×

 


一方で、

東京都立大は国家斉唱(コロナ禍で国家静聴という扱いになっている)〇、国旗掲揚〇でした。

ほかにも国家斉唱(コロナ禍で国家静聴という扱いになっている)〇、国旗掲揚〇のところ
京都産業大学

 

 

 

 


公立大学や有名私立大学は思ったより改善されてます。
それにしても旧帝大の腐れっぷりはひどい。仏教系、キリスト教系も日本への忠誠は頭からするつもりないようです。


せっかく都会の帝大にガリ勉して入ったとしても、一度染みついた反日根性は一生抜けません。自国の利益を追求しなくなったら外国に吸い取られるばかりで、結局は自分が貧乏を強いられるだけ。いや、偏差値高いと、自分だけは天下りなどで潤って、一般国民から吸い取ってイジめるつもりなんだろうね。

地元で、人生の節目節目に日の丸、君が代が身近にあるなら、今まで多額の税金で育ててもらった感謝と、これから地元のために還元して行こうという気持ちが素直に出ると思います。本人の人生にとってもそれが一番幸せだと思います。

私見ですが、日本の地方が、都会との文化程度がさほど変わらない背景は、優秀な女性が地元から出なかった、地元で活躍してたからだと思います。