前はチャイナや東南アジアに引き取ってもらっていた韓国でも、近年それができなくなり頭を抱えているこの問題。私の知る限り、ソウルから出る産廃は金浦や仁川海岸沿いの埋め立て地に運ばれているようですが、キャパオーバーなうえに、地質悪化で環境問題抱えるし、よその自治体のゴミ搬入を今後やらない声明がニュースに出てました。
開発で綺麗になった代償が闇に包まれているとは今回の災害で初めて知りました。熱海の件では違反の常習犯だったという産廃業者が集中砲火浴びてますが、国は知らん顔、県、市に禁止条例がないとなると、そこに需要と付加価値が生まれているので、そういう仕事をする人が当然湧いて来る、県も市も強くいえないという構図が何となく理解できました。
このドキュメンタリーは名古屋圏の地方放送局製作ですが、なかなか頑張ってますね![]()
国交省役人言い回しの他人行儀なこと…話にならんレベル
。全国の自治体一つ残らず禁止条例作れば初めて腰上げる、といったところでしょうか
。何だかね~
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国交省役人が国で法律作れないのかとの問いにコメントを控えるほどの理由って何なんでしょうか? なんで言葉濁すの?
分かる方おられたら教えて下さい。
長めの動画ですので、時間あるときにぜひ
。ただし食事中はNGです![]()
ソーラーパネルも中東の砂漠の上とかならやればいいとは思うけど、日本には合わないと思いますね~。
被害に遭われた方々の一刻も早い救助と復旧を…
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