中国、汚染源扱いに不快感=韓国のスモッグ「証拠は?」
時事通信 / 2019年3月6日 21時12分
【北京時事】中国外務省の陸慷報道局長は6日の記者会見で、韓国の文在寅大統領が中国と共同で大気汚染対策を検討するよう指示したことをめぐり「韓国のスモッグが中国から来たという十分な根拠はあるのか」と不快感を示した。
韓国では中国の大気汚染物質が風に乗って運ばれているという見方が広がる。文氏は中韓の間の黄海で人工降雨を実施し、汚染物質を海に落とす意向すら示した。
陸氏は中韓の協力を「もちろんいいことだ」と肯定したが、「スモッグの原因は大変複雑で、科学的態度を要する」と指摘。ソウルの微小粒子状物質PM2.5濃度が最近高まったという韓国側報道を引用しながら「北京ではそれほど高くなかった」と述べ、関連性を打ち消そうと躍起だった。
[時事通信社]
引用ここまで
二つの記事を引用させてもらった。
韓国民の雰囲気から察する思考方式
①対日=日本には憲法9条があり、自国の交戦権が無能である。核も無い。所詮 無防備で腑抜けだ。やりたい放題やってやれ。
②対シナ=シナは戦勝国クラブの一員であり、核を保持し軍拡し続け、北朝鮮を操る総元締めである。例え、公害を撒き散らしていることを
『科学的根拠あるのか?バーカ』と極めて人を小馬鹿にした対応をされても、逆らうことなかれ。
彼らの判断力は極めて現状に正直である。日本に対する慈悲など期待する方が無理。この事態を脱するには、どうしたらいいかお分かりになりますね。日本を無力にしている勢力は一体誰だと思われますか?