嘆きの章我が主の元へ 降臨なり ウ~ン、どうやら嘆きの声が遠くまで、 響いてきたので、興味心身でやってきたら、 我が主(あるじ)の声であったか。 嘆きというよりも、怒りに近いのかな? ふむ、どうしたものか・・・、 とりあえず、ご挨拶に伺うとしよう・・・。 さあ、ここに来た諸君も、怒りの声や、 嘆きの声を思う存分、 書いてくれたまえ γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ