パンダが町にやってくるSP② | 奇跡の軌跡

パンダが町にやってくるSP②

3人が揃ったところで撮影の裏話に。



野」「柔道場のシーンで、小太郎さんとか一つアクションやるたびに

   『何だっけ?何だっけ?』って(笑)」




小「いや、あれはあのシーンで野久保君と絡んでるじゃないですか。

  なんかその時暑かったせいで…ムンムンしてたし、そのせいで

  どこ喋ってんの分かんなくなっちゃうんだよね。」




明「っていうか、あれだよ、動かなくていいのにふざけちゃてて…」



小「メイクはハゲハゲになるわ髪型は可笑しくなるわ大変だったね」



明「結構、監督とかにも怒られたもんね。君たち真面目にやりなさいって(笑)」



野「僕、一番思い出に残ってつことがあって…あの三人でやったランスルー。

  僕ね、一つ名前を付けたんです。ランスルー俳優って」




ちなみにランスルーは俳優にとってあまり名誉なことではないらしいです(・.・;)





野「あの、撮影とか終わると皆、食事とかに連れてってくれるじゃないですか。

  そこでね…飲むのよこの人(明楽さん)。

  そして、驚くことに、明楽さん何歳になりましたか?」




明「この間、40歳になりました」



野「見えないですよね~僕、最初聞いた時驚きました」



明「いや見えないのはいいんだけど、友達によく言われるのが

  のっくぼんの…」




野「のっくぼん(笑)」



小「はじめて聞くね(笑)」



明「(笑)友達によく、『ありえない!』って言われて…

  しかも事務所のスタッフまでもが言ってくるんですよ。

  知らんがな!!って感じです」




野「年齢でも29歳役ですもんね。まぁ…ギリギリアウトですね」



明」「コラ!!!!」



野「でもまぁ…よく焼き肉屋とか行ったじゃないですか。情熱的に(笑)

  だけど、なんであんな時間帯に行ったんでしょうかね?」




小「でも、一番いけないのは野久保君だよ!

  あんな時間帯に焼肉食べたいって言うから…。

  『小太郎さん、俺、焼肉食いたいっす』って、

  えぇ~焼肉~!?って感じだった」 
 



野「だって食べ終わったのが11時・12時くらいだったもんね」



小「みんな太るよ!太るよ!って言いつつ村上さんが結構食べてた」



野「食べてたね(笑)」









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