強くあろう

この手で君を

守り抜けるように

君が僕に求めるものと

僕が君に求めるものが

きっと

あまりにも違いすぎて

繋がることをやめてしまう

ただいつも

君の笑顔に救われていた

君の存在が僕を

この世界を光へと変えてくれる