失うことも

もう

こわくはない

君との未来(さき)を

僕は信じていたいから

どんな形だっていい

どんな未来でも

今を受け止めるから。

辛くなったら

その手

差し伸べてくれたら

いつだって 僕

君の元に駆けつける