【聴き流し短編小説】奇談屋の書斎より『平成ボックス』『読む本』から『聴く本』へ 【奇談屋】の二代目店主奇樂(Kill-Luck)と申します。 ちょっと不思議なお話をお伝えしております。 睡眠導入時、作業時、勉強時など、聴き流して頂ける短編小説の朗読をご紹介いたします。 今回お届けするのは・・・ 日々の激務で疲れ切っている大介は 帰宅して寝落ちする毎日 こんな辛い日々は、いったいいつまで続くのか・・・ 『平成ボックス』