このことが良く分かる出来事が起きましたね。
高次元と繋がるものから見ると、まぁそうなるよね、というごく至極当たり前な出来事です。
今回は高次元の慈悲で、三次元という目に見える次元で老若男女誰でも分かりやすく強制力がかかったからまだいいものの。
この出来事が表すのは、そのようなことにたかる人間がまず五次元に歓迎されない、五次元を乱す魂レベルだということです。
自分が助けられたからと、安易に他者を利用する。
高次元と聞けば、分かりやすいメッセージを楽して得ようとする。
今回の事は下手をすると、ツインレイレベルではなく五次元にアクセスできない魂レベルなのに、ツインレイと勘違いしてしまう人間を大幅に増やしかねません。
そして、前にも書いたようにもう、高次元からとか、神から、といったメッセージを人間が人間に伝える時ではありません。
https://ameblo.jp/kilachu/entry-12732255735.html
高次元を人間の生活の都合に合わせさせようとするのも人間の傲慢です。
高次元からメッセージがあれば、間を介さずとも高次元がその人間に適した方法で直々に伝えます。
その人間が高次元に繋がってればの話ですけど。
