私、地球に生まれる前にいたところだから、
兜率天を便宜上前世って書いたけど、
魂の感覚は、少し違う。
前世と言うか、
地球にいる間もたまに戻って、
そして、
地球が終わったらまた、
戻る場所。
どうもそんな感覚がする。
根拠となっているのは、夢のこの言葉。
もう、おばさんだから
(あ、これは地球の概念だった)
これは、
地球での現在のアラフィフの状態を、
兜率天の子供達に説明しているってこと。
そして、
兜率天では若く、
アラフィフの姿をしてないってこと。
だから、
おばさんというものを
知らない
見たことない
聞いたことない兜率天の子供たちは
おばさん?何それ?とキョトンとする。
んで、
一度兜率天に戻った私は、
また地球のアラフィフの身体に戻ってきた。
つまり、
魂のメインの場所、家のような場所は兜率天、
そして、
魂がちょっと経験?しに出かけてる場所が地球。
兜率天の1日は、人間でいえば、400年。
地球の日本人女性の寿命は80歳半ば。
地球の80年を兜率天の時間に換算すると、
地球時間感覚で約5時間。
地球でいえば、
家から出かけて、
5時間ぐらい出て、
また帰るって、
パートじゃん!Σ( ̄□ ̄;)
で、
私はアラフィフで、
兜率天の夢を見た。
アラフィフってちょうど人生の真ん中あたり。
パートの真ん中の時間になったし、
ちょっと休憩しよ![]()
みたいな感じに似てなくもない。
予定通り無事ツインレイ に出逢ったし、
これから統合が控えてるから、
ちょうど人生の真ん中だし、
ちょっと兜率天に戻っとこ、みたいな?
兜率天の昼前に出て地球に来ても、
寿命を終えて兜率天に帰ったらまだ夕方。
夢で見たのは、
ちょうど
兜率天で3時のおやつの時間だった。
兜率天のお昼前に出て
3時のおやつの時間までは、
天界での休憩が必要なかったから、
今まで一度も夢で見なかった。
どうも、そんな感覚がぬぐえない。