我が子から先生の話を聞いていて
分かった事がある。
先生は、
誠実さを求める真面目な性格だということ。
生徒が不誠実だとかなり怒るらしい。
良かったー
先生には誠実にしないとって思ってたのは
間違いじゃなかったってことだ。
というか、私、先生だけに限らず、
自分に好意を持ってくれた異性には
誠実に対応しないとって
高校生の頃から強く思ってたんだよね。
相手に視える視えないに関わらず。
不誠実にすると、
男性集合意識で、私のことを、
男をないがしろに扱う不誠実な女だと共有されて、
後々の男性関係に影響し、
そのうち痛い目に遭う(男性関係に限らない)って
イメージが、
ずぅっーと頭の中に浮かんで消えなかった。
これあながち間違いじゃない。
だから二股も一時の浮気も絶対しなかった。
彼氏に内緒にしてれば大丈夫バレないと思っても、
魂の世界ではこれ通用しないからね。
最近の三次元だとtbsのドンファンがわかりやすい例だよね~
でも、私に好意を持ってくれても、
潔くないワケわからん告白の仕方をするやつは
論外だったけどね![]()
そういうのは遠慮なく冷たくブチッと切ったった。
それは、
私は適当に扱われる女ではないと
男性集合意識に植え付け、
変なのを寄せ付けないため。
と、話それたけど…
生徒に誠実さを求める、
自分自身をも節制しているであろう先生が
保護者である私を好きになるって余程だよ。
私が自分でいうのもなんだけど。
普通、
保護者を好きになってはいけないって
思うもんね。
生徒の家庭を壊すかもしれないし。
先生の性格だとなおさらだろう。
それでも、先生が私を好きでいるってことは、
自制できる性格をもってしても
コントロールし難い何かがあるってことだ。
ここからがツインレイかそうでないかの分かれ道
コントロールし難い何か、というのが
性欲だった場合。
男女関係になってはいけないのにも関わらず、
性欲がコントロールできず
身体の関係をもってしまう。
これは、
余分な性欲を抑えられるところまで、
今生でも魂を高められなかったということ。
なので、
ツインレイではなく不倫。
たとえお互い既婚者じゃなくても、
即関係を持ち、
身体 ≫ 精神 だと、
男性はいざとなれば別れるのに躊躇がない。
その男性の魂は
その女性の魂を欲してないってことだから。
ということは、
ツインレイではない。
復縁して即エッチも同じ。
身体 ≫≫ 精神 だから。
一方、性欲をコントロールできるほうは…
性欲より、
相手に対する精神的魂的な何かの方が強く、
ここまで高めてきた魂のために
理由をつけてブレーキをかけていられる。
理由とは、
仕事を失う可能性や
不倫という世間に批判されることに対する
畏れかもしれない。
なにがなんでも誠実でいるという
信念の強さかもしれない。
先生はこうした理由をつけて
高めてきた魂を守っていると感じる。
そんな自制できる性格の人なのに、
禁断の対象である学校の保護者の私を
どうしても手離したくない理由。
潜在意識が気付いた魂の関係。
それが、ツインレイ。
それでもね、
先生は若いし、
きっと毎日エッチしたいだろうに![]()
(夫は、先生の年の頃そう言ってた
)