先日、私の親友(女)と私(女)と親友の後輩(男)でクリスマス会をしました
私と親友は医学科で専門のテストがちょうど終わったばかり
2週間、ひたすら勉強漬けでつらかった… 私は組織学の試験の前夜に覚えても覚えても覚えきれなくて泣いたくらい精神的に追い詰められます
で、ちなみに後輩君は薬学部。
クリスマス会での会話(私&後輩)
後輩「しお先輩(私)、医学科の専門の試験大変っ
てよく聞きますよー
お疲れ様です」
私 「そうだねー。大変だったわー
薬学部のほ
ほうは?試験いつまでだったの?」
で、ちなみに『愛されキャラ』の親友の場合
友 「そー、本当に大変でさ、全然覚えられなくて
とくに組織学が大変で…うちの学年でも優秀
な○○君も、こんなにきつい試験は今まで受
けたことがないって言っててね〜〜〜
なんといかにテストが大変だったかを本気で力説し始めた。しかも止まらない(笑)
ふつーは、先輩が後輩の悩みとか愚痴を聞いてあげるんじゃないのか
って思ったけど、後輩君は意外にも楽しんでいた模様。
なんか、我が親友、伊達に生粋の『愛されキャラ』じゃないな…と
弱みを全面に出せるって強いなぁ
確かに、後輩君的には先輩の愚痴を聞いてあげたっていう特別感を味わえるし、、、
人は未知のものには程度の差はあれ恐怖心を抱くそうです
聞き上手だけでは、結局、何を考えてるかわからない人ってなっちゃうのかな…
私はもっと自分を出していこう