おはようございます晴れ

だいぶ日が短くなって来ましたね~

この時期とても寂しい感じがして嫌です・・・・


寒い冬と冬至、一気に飛び越えたいです汗


明石家の続きです。


お部屋の露天の脱衣所です。

洗面もあって便利ですねおんぷ





雰囲気はとってもいいお風呂キラキラ

入った感じもちょっとぬるっとする感じもします。


ところが浸かってみたら湯船の中に吹き出し口がありますガクリ

上から注がれてるお湯量が少なすぎて(触ったらほぼ水でした)右上に移ってる竹筒からだけなんですがほんとにチョロチョロ・・・・


湯船の横に穴が2つあいてたんですが、手を当てても吸い込んでる感じはなく、でも何の穴なのか気になります・・・


気になって仕方ないのでフロントに電話して聞いてみました。

説明は湯船内でお湯を循環させて温度調整をしてるとのこと。


桔梗「じゃあ循環でかけ流しではないですよね?」

フロント「いえ、溢れた分はかけ流しておりますので」

桔梗「・・・・」


新湯投入はあのわずかな蛇口を完全に閉めてなくて漏れてる程度しか注がれてない竹筒からだけでした。

少な過ぎる!!

それでかけ流しってよく堂々と言えたものです。


桔梗の認識が、そもそもこのお部屋のお風呂がかけ流しではなかったのかと気になってサイトを見直したらやはりかけ流しと宣伝してあります




またやられました↓↓

どんな循環でもいつかお湯を捨てて新しいお湯を入れるのは当然です。

何年も同じお湯を使う訳ないですから。

だから循環装置を使ってれば掛け流しとは言えません。


せめて循環併用と表記して欲しいです。


しかし何度もいいますが、新湯の投入量ほんとに少なすぎでした。

水でした。


岩井温泉て湯量が豊富じゃないんだなぁって思いました涙


見学だけしたの女内湯です。



食事は朝晩ともにお部屋で。

一気出しでちょっと微妙でした汗2














朝食です。



明石家のお部屋の露天はかけ流しとうたいつつ実際には循環併用、しかも新湯投入量ごくわずかでほぼ循環です。


もちろん二度と行きません。