はじめまして。

これは私のスピ記録です。

別のIDで、ふつうの日常もブログに書いています。

ふだんの生活のこと、趣味の石鹸作りのこと、子どものこと。

 

けど、ママ友とか、わたしのそんな面を知らない人とかが見ているそこにスピリチュアルな要素を入れるのが、なんだか憚られてしまうので、別にIDを作って思いっきり書くことにしました。

 

「レイキ」のことも、既存のブログにもちょこっと書いてるけど、なんだか腰が引けています。親や会社の同僚、友人たちも、占いくらいのことだとみんな好きだけど、最近わたしがよく見てるブログや記事に出てくる言葉「アセンション」「宇宙意識」「ハイヤーセルフ」「高次の存在」なんて、ちょっとでも口に出したら引かれる〜〜〜なんて思ってしまいます。

 

わたしだって3年前、レイキができる友人からレイキを最初にアチューンメントしてもらった時、レイキなんて聞いたことなかったし、アチューンメントって言葉だけでも、ププってなりました。

レイキって、一体なに。。?と聞くわたしに「宇宙のエネルギーが頭のてっぺんから入って、、、、」って説明する友人でさえ、ちょっと口元が気恥ずかしそうな感じでした。

 

ヨガでは導入に使われるフレーズですけどね。

目に見えない世界を説明するのってとても勇気がいりますね!
 

わたしはもともとこんな話が大好きだし、すぐ信じるほうですが、そんな私でもやっぱり宇宙からのエネルギーが手から出るなんて「うっそ〜ん」とちょっと半信半疑でした。それでもやっぱり、やってみるところが、信じてるってことなんでしょうね。

ほんとに手からビームが出ているのかは見えないけど、治るそうだからとりあえず手を当ててみよう、せっかくアチューンメントとやらをしてもらったし。

それでいろんな人に手を当ててみたけど、当てる人や場所によって確かに手応えが違う。手のひらがかすかにビリビリする。。。当てる手の姿勢によって、私の手がただ痺れているのかもしれない、とも思うけど、この感覚を信じるのが大事だなと何となく分かるので、痺れているとは思わないことにして続けました。

 

でも大体の人が、私の手をとても熱く感じたり、手を当てた瞬間、ビン!と眉間に稲妻が走ったとか言う感想を聞いて、「あ〜ほんとにレイキは流れているのかもしれない」と思うようになった。なんせ、私は友人から無料で1回のアチューンメントを受けただけなので余計に信じがたくて。。

 

はっきりと、これはすごい!と感じたのは、生理後の排卵痛のとき、横になって下腹にしばらく手を当てていたら(このときもまだ半信半疑)、手のひらに炭酸水が弾けるような感覚がしてきた時。

ざわざわざわ〜〜!としばらく続いて、その感覚は消えていった。

そして痛みも楽になったキラキラ 

 

あと、自治会祭りの手伝いをしてて、揚げものの油が手にはねて火傷したとき。

すぐ冷やしたものの、夜中も寝られないほどズキンズキンずーっと痛くて、その間ずっと手を当ててレイキしていたら、なんと次の日には、少しの跡を残してほとんど痛みもなくなって、もちろん水ぶくれにもならなかったキラキラ

 

それで、ほんとうにあるんだな、レイキ。

と確信しました。

 

話がそれましたが、こういうことを思いっきり書きたいので、そういうブログです。

いつか、別IDの現実の私のブログと合体できる日が来て、堂々とこんなことを書いていけるようになればいいなと思っています。