さがみはら若手落語家選手権の18回目の優勝は、桂竹千代に決まりました♫客席全体を巻き込んで... View this post on Instagram さがみはら若手落語家選手権の18回目の優勝は、桂竹千代に決まりました♫客席全体を巻き込んで、ピリっとさせたり現代のことを言って笑わせたり。見事でした。他の出演者もある程度納得はしてるはず。 他の4人も立派でした。お世辞じゃなくマジで誰が優勝してもおかしくなかった! とくに小太郎。かなりの得票だったろうと予想します。 歌太郎は、後半に違う種類の笑いを入れたらもっと票が入っただろうね。 小辰のやりたいことはわかるけど、東京から離れたあの場所で一番を決める勝負となると今回のは得策じゃないんだろう。 寸志は達者だった。独自の演出には「そんなこと必要かな?」と思ったけど、ま、これは好みの問題。ウェルメイドでした。 お疲れさまでした。ありがとうございました☆ 久しぶりに「うーむ」なラーメンだったから、お店の名前は書かないでおこう!690円。これぐらいの値段にしてほしいけど、山手線から1時間も離れたとこだからできるのか。けど、かったるい麺でスープはぬるくて、、、。「まずいのを食っちまったから、口直し…」と「時そば」のようにいきたくても、すでに腹一杯(^^) 古今亭菊志ん #落語 #寄席 #古典 #伝統 #芸能 #お笑い #ライブ #演芸場 #神奈川 #橋本 #さがみはら #若手 #落語家 #選手権 #コンテスト #コンクール #賞レース #ラーメン #二郎系 古今亭菊志んさん(@kikusing0704)がシェアした投稿 - 2019年Mar月11日pm9時51分PDT