映画や芝居や小説なら、「善人だと思ってた人が実は大悪人だった」っていうどんでん返しはあるけど、落語の場合はそういう展開あるかなぁ。
悪ウケしそうな気がする…。

なりすましの噺も成立しづらいかな?なくはないね。たとえば「干物箱」。「不孝者」もそうかな。

古今亭菊志ん