A公演には僕の自慢の場面があります。

志らく師匠と僕で、ボケの方をはさむように並ぶシーン。

ボケの方、、、って変な言い方だな(笑)。

ここの場面でお客さんが笑ってると、僕もうれしくなります。

なぜなら、僕も重要な役割をしてるからです。

詳しくは、また機会があれば!

ご来場お待ちしてます。

「真景累ケ淵殺人事件」

古今亭菊志ん