つづきです

(長々とすみません!)


志らく師匠は「ああ、本編からでいいよ」と、許してくれました…「マクラからやらないとダメ!じゃあ、日をあらためよう!」と言ってほしかった自分の本音~。志らく師匠は、稽古を先延ばしにする気持ちは微塵もない様子(苦笑)


もう、しかたないですガーン


僕は、DVDでの志らく師匠の「粗忽長屋」と、記憶の中の小さん師匠の口演の記憶を総動員して、


しゃべりにしゃべりました馬


「自分がやるときはこんなギャグを言いたい」とおぼろげながら考えてた箇所も、思いきって入れてみたりして。(なかばヤケクソ)


サゲまで辿り着いた僕の顔は、たぶんこんな感じ→(´・_・`)



ライトな幽体離脱。



さあ、志らく師匠の総評が始まります。。


僕はこんな感じ→(´・_・`)



つづく




古今亭菊志ん