帰り道、大音量のロックライブの後みたいに耳鳴りがしたんですが、何だったんでしょう?
 
 
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(カラオケは行ってませんよ!)
 
 
 
TwitterやFacebookにはすでにいろいろ書きましたが、花緑兄さんとの二人会が無事終演得意げ
 
 
かなり演劇的で、途中からみた人には「?」だったかもしれない展開。。でも紛れもなく落語であるという、少し風変わりな公演でしたクローバー 
 
 
 
終演後にある方に言われて気づいたのは「演者が基本ができていることが大前提で成り立った公演だった」ってことですバナナ
 
花緑兄さんが「菊志んとならできる」と、または「菊志んとしかできない」と思ってくださった事実は、
 
 
しばらく言い続け自慢したい気持ちです雨(笑)
 
 
 
ありがとうございましたブログ-ed_03_02_039.gifスキー
 
 
 
 
 
古今亭菊志ん