帰り道、大音量のロックライブの後みたいに耳鳴りがしたんですが、何だったんでしょう?

(カラオケは行ってませんよ!)
TwitterやFacebookにはすでにいろいろ書きましたが、花緑兄さんとの二人会が無事終演

かなり演劇的で、途中からみた人には「?」だったかもしれない展開。。でも紛れもなく落語であるという、少し風変わりな公演でした
終演後にある方に言われて気づいたのは「演者が基本ができていることが大前提で成り立った公演だった」ってことです

花緑兄さんが「菊志んとならできる」と、または「菊志んとしかできない」と思ってくださった事実は、
しばらく言い続け自慢したい気持ちです
(笑)
(笑)ありがとうございました


古今亭菊志ん