メインショーで、古今亭菊志ん落語寄席
あー、枕が高いから肩が痛い。。
あ、失礼しました(笑)
昨日から乗られてお疲れの方も多かったでしょうに、大勢のお客様

無事(?)終演

着替えて喫茶コーナーに行ったら、エンターテインメントの統括さんにバッタリ。話しかけてくださいました。
「いやあ、みなさん、興奮が冷めない様子で話し掛けてくださいましたよ!」
↑こんなこと、珍しいです。
座ってオレンジジュースを飲んでると、
「師匠、ご一緒していいですか?」と統括さん。
↑こんなこと、珍しいです。
「思ったんですが、ご夫婦で乗船の方が多いから、今日みたいな落語はいいですね~」
↑こんなこと、珍しいです。
「私は大阪にいましたから、お笑いは藤山寛美や花紀京でしょ、落語はもちろん米朝、それから年代的には仁鶴、三枝、東京では志ん朝が好きかなあ。枝雀みたいに古典をアレンジするのは邪道ではないんですか?」
など、かなり深い話を。
↑こんなこと、珍しいです。
お認めいただけたのか!?
陸にあがった後で、プロダクションから何かしら話があるか!?
楽しみです

以上、自慢話の羅列をお届けしました。
古今亭菊志ん