17日のマンスリーについてのつづきだよん。



休憩後は三木男さんの登場(笑)




今年五回来てくれたようです




そろそろトリをとってもらいましょうか~。




んで、三席目が「二階ぞめき」だったよん。




何日か前にペラリンコと流してみたら、台詞はザッと入ってました。




そこで、今回は



ほぼぶっつけ本番風にしてみました。



「高座で、どんなことになるか」を自分も楽しんでみようぐらいの気持ちでした。




で、まあ、終演と相成ったわけです。





くたびれました。





毎回ですけど。




長講十二席シリーズは、絶句したり、当日までに覚えられなかったりってこともなく、やりきりました。





奥さん、拍手するとこよ。




収穫もありましたし、反省点もありました。つまりやって良かったと思うのね。




来年は十八番をつくる一年と題しました。




そこへ向けての気持ちなどはまたあらためて。





ぷるっふー。




古今亭菊志ん