昨日は東京マンスリーでした
ありがとうございました(^O^)/
いやはや3席終えて控え室にもどったときは
「終わったどー」と
叫びたい気分でした

昨夜はやっぱり気持ちよい解放感と妙な高ぶりから寝つけず
ミュージックを聴いて過ごしました
いま振り返って思うのは、
「一文惜しみ」は寄席のトリでかけたいなあってこと
(機会がありません)
「鮑のし」はいっぱいやっていきたいなあってこと
(高座数がありません)
「二番煎じ」は寄席の15分高座で夜回りのとこだけをかけるのもありかなあってこと
(度胸がありません)
希望と現実に大きな差があります

それが埋まっていくときの楽しさといったら
理想さんの背中を追いかけて走ってると、現実さんが後ろからついてきます
スピードあげろー
古今亭菊志ん