あー、あー。
 
声枯れてるかな。。ガーン(笑)
 
今日は座間で扇辰兄さんと二席ずつ菊志んのブログ-ed_06_01_003.gif
 
たいがい、こういった二人会は
 
前座さん
後輩
先輩
休憩
後輩
先輩
お開き菊志んのブログ-ed_02_02_031.gif
 
 
 
となるのが常しょぼんつまり、僕は前座さんのすぐ後とトリの前の二席になるわけですにゃー負担の軽い噺を2つやらなくちゃなあと思ってたんですが、
 
 
扇辰兄さんやさしー菊志んのブログ-ed_02_02_004.gif
 
前座さんのすぐ後をかってでてくれて、僕を休憩前に出してくれました。
 
ありがとうございますクローバー菊志んのブログ-ed_02_02_032.gif
 
よし。
 
こうなると、気持ちが変わります。迷いましたが「お直し」を菊志んのブログ-ed_06_03_004.gif
 
今年本腰を入れて取り組んでいる
 
悲劇ではない
 
負の印象の残らない
 
「お直し」。
 
着手している真っ最中でして。
 
お客様にはたいへんご迷惑をおかけしております<(_ _)>
 
今日また一つ収穫がありました菊志んのブログ-ed_03_02_004.gif
 
高座でかけられたことに感謝です☆
 
(ちなみに「お直し」はゴウさんとハラショーさんのお知恵は借りてませんが、もう少し精度がアップしたら録音して聴いてもらってアイデアをいただくかもです)
 
自分の会でやって、一見さん(?)の前でやって、浦和でやって、座間でやってニコニコ
 
だんだん範囲が広がっているのも、喜ぶべきこってすニコニコ
 
 
 
 
 
 
 
笑い場所の多いライトな「芝浜」。夫婦の関係を改めて考え直してみた「子別れ」。悲惨ではない「お直し」。
 
 
お客さんが眉間にシワを寄せて聴かなくていいような落語を目指している昨今の僕パー
 
当然すべて未完成ですが、手応えはありますグー 
 
お客様にはご迷惑をおかけしております<(_ _)>(二回目)
 
近いうちに「文七元結」を25分程度にまとめてみたいです、はい。
 
ご静聴ありがとうございましたにひひ
 
古今亭菊志ん