あー、あー。
声枯れてるかな。。
(笑)
(笑)今日は座間で扇辰兄さんと二席ずつ
たいがい、こういった二人会は
前座さん
↓
後輩
↓
先輩
↓
休憩
↓
後輩
↓
先輩
↓
お開き
となるのが常
つまり、僕は前座さんのすぐ後とトリの前の二席になるわけです
負担の軽い噺を2つやらなくちゃなあと思ってたんですが、
つまり、僕は前座さんのすぐ後とトリの前の二席になるわけです
負担の軽い噺を2つやらなくちゃなあと思ってたんですが、扇辰兄さんやさしー
前座さんのすぐ後をかってでてくれて、僕を休憩前に出してくれました。
ありがとうございます


よし。
こうなると、気持ちが変わります。迷いましたが「お直し」を
今年本腰を入れて取り組んでいる
悲劇ではない
負の印象の残らない
「お直し」。
着手している真っ最中でして。
お客様にはたいへんご迷惑をおかけしております<(_ _)>
今日また一つ収穫がありました
高座でかけられたことに感謝です☆
(ちなみに「お直し」はゴウさんとハラショーさんのお知恵は借りてませんが、もう少し精度がアップしたら録音して聴いてもらってアイデアをいただくかもです)
自分の会でやって、一見さん(?)の前でやって、浦和でやって、座間でやって

だんだん範囲が広がっているのも、喜ぶべきこってす

笑い場所の多いライトな「芝浜」。夫婦の関係を改めて考え直してみた「子別れ」。悲惨ではない「お直し」。
お客さんが眉間にシワを寄せて聴かなくていいような落語を目指している昨今の僕

当然すべて未完成ですが、手応えはあります
お客様にはご迷惑をおかけしております<(_ _)>(二回目)
近いうちに「文七元結」を25分程度にまとめてみたいです、はい。
ご静聴ありがとうございました

古今亭菊志ん