22日夜、大正製薬かもめ亭
久しぶりに遊雀兄さんとご一緒しました
花緑兄さんを目標に
遊雀兄さんの背中を追いかけている
僕はそんな落語家です



この日は、お客様には申し訳ないことなんですが、
楽屋に向かって落語をペラペラしゃべったという感じ。ぺこり

出番前に遊雀兄さんにその旨を話すと、
「じゃあ、聴かせてもらわなきゃ」と。
一息ついた状況の楽屋にて
「聴いていただけましたか?」
「うん。大正解でしょ!」
うれしい~

しばらくお話してたら兄さんが
「俺は今○○(←落語の演目です)を何とかしたいと思ってんだよ」
菊ちゃん、いたく賛同
もし「たかが落語、されど落語」という論理が通るなら、
僕は「たかが落語」って面を
表していきたいっ
古今亭菊志ん