すごい久しぶりの記事になります。
先月、3月4日に術後半年の定期検診がありました。一泊二日の検査入院です。
土曜日に検査できると主治医から言われたので速攻でその日にしてもらいました。
実はパート先の同じパートさんが別の部署に行ってしまい人手が足りない❗
ので平日休むのがちょと厳しいので土曜日に検査が出来て助かった。
その日は朝、9時に病院へ。
検査は10時からで、先ず採血をして病室へ行きました。
顔見知りの看護師さん、それから栄養士さんと下肢静脈血栓の時に
リハビリでお世話になった理学療法士さんと会ったので挨拶をしたりして…
検査の前に点滴をして時間になったので検査室もとい手術室へ…
相変わらずここは嫌ですね。手術台に上がると途端に緊張してきて
あれよあれよと準備が進んで主治医が来て
挨拶をして右側上腕に消毒液を塗られ痛み止めの注射を打たれました。
そして少し時間を置いてから検査が始まりました。
しかし、この時、検査のカテーテルを入れた時にズンと何だか分かりませんが鈍い痛みが…
依然、同じ検査をした時にこんな痛みあったかな~?でももう半年以上前なので
先月、3月4日に術後半年の定期検診がありました。一泊二日の検査入院です。
土曜日に検査できると主治医から言われたので速攻でその日にしてもらいました。
実はパート先の同じパートさんが別の部署に行ってしまい人手が足りない❗
ので平日休むのがちょと厳しいので土曜日に検査が出来て助かった。
その日は朝、9時に病院へ。
検査は10時からで、先ず採血をして病室へ行きました。
顔見知りの看護師さん、それから栄養士さんと下肢静脈血栓の時に
リハビリでお世話になった理学療法士さんと会ったので挨拶をしたりして…
検査の前に点滴をして時間になったので検査室もとい手術室へ…
相変わらずここは嫌ですね。手術台に上がると途端に緊張してきて
あれよあれよと準備が進んで主治医が来て
挨拶をして右側上腕に消毒液を塗られ痛み止めの注射を打たれました。
そして少し時間を置いてから検査が始まりました。
しかし、この時、検査のカテーテルを入れた時にズンと何だか分かりませんが鈍い痛みが…
依然、同じ検査をした時にこんな痛みあったかな~?でももう半年以上前なので
記憶が薄れてます。(^^;
でも又、痛みがあるかもと身構えてましたがその後は大丈夫でしたが、やっぱり
でも又、痛みがあるかもと身構えてましたがその後は大丈夫でしたが、やっぱり
造影剤を流されると火花が散り多少痛かったです。
そして検査の結果、コイルを入れたコブの中に多少すき間が出来ていると…
でも心配する程ではないとの事。
まず、薬を1つ減らす事になりました。バイアスピリンを中止しましょうと
これは脳梗塞予防の薬なので、もうその心配もないでしょうという事でした。
そしてこの日脚に血栓が残っているかどうかのエコー検査もしました。
こっちはかなり小さくはなっているもののまだあるそうです。
そして、最近体が疲れやすくないか聞かれて私はうーん…そうですね…と考えて
いたら、血液検査の結果、貧血気味だとの事。
そういえば…確かに仕事をしていて以前は疲れを余り感じなかったのに最近
同じ仕事をしていて大分疲れやすいなとは思ってました。
貧血のせいだったんだな…
そして貧血予防で鉄分の薬を追加されました。只、以前入院の時も貧血気味
と言われて同じ鉄分の薬を処方された事がありこの薬を飲んでいたらある日便が
黒っぽくなっていたのにびっくりしその事を主治医に話をしたら鉄分の薬のせいですね。
と言われてその時は貧血も治まっていたので飲むのは止める事になったのですが。
とりあえず薬は下肢静脈血栓に対してはイグザレルト。胃を荒らすのを抑えるネキシウム。
貧血予防のフェログラデユメットです。
ここまでは定期検査の話でした。
実は定期検査をした二週間後に再び病院に来てくださいと言われました。
初めは…何で?と思いました。検査結果は聞いたのに何でまた二週間後に行くのだろう…と
二週間後の診察に行ってみて何故なのか分かりました。
主治医が4月から別の病院に異動になるとこの診察の時に初めて聞かされました。
主治医は異動する事を伝えたかったのだと。
私は…びっくりし「せっかくお世話になったのに…」と言いました。
主治医は頷いてましたが…
非常に残念でした。この主治医なら私はこの重大な手術を任せられると手術に
踏み切る事ができたのですから…本当に信頼していたのです。
もしかしたらですが、コイルが潰れ再開通もあり得るかもしれない…
ずっとこの主治医に経過も診てもらいたかったのですが…
主治医はまだ若いので異動も致し方ないのかもしれませんが…
ショックでしたね。
もう次回行くときは別の先生になっています。