面談が終わり、、、

翌日の公開授業の発表も欠席したら、

次の日から長女は学校へ行きだした。

本人が平然と学校へ行く!と言うので、

かなり心配だったが、笑顔で送り出した。


バイ菌扱いした数人には、

事情を聞き、指導してくれるとの事だったが、

担任の先生はインフルエンザで1週間休みという…

こればかりは仕方がない。


その代わり、隣のクラスの担任で学年主任の

ベテラン先生が長女に改めて話を聞き、

長女のクラスにも入ってくれ、

担任が休んでいる間、

何度か学校での様子も教えてくれた。


学年主任の先生

「担任の先生に話せないなら、

困った事があったら僕に何でも話してもいいんだよ。と伝えました。

バイ菌扱いされた状況も再度ヒヤリングしました。該当者には担任から指導、そしてクラスに名前を伏せてフィードバックしてみんなにもきちんと考えさせるべき事なので、

担任の回復を待って行ってもいいでしょうか?

担任は経験不足の新任ですが、自分もきちんとフォローして進めて行きます。学校でのウィスク検査も申し込んだので、早くて来月には受けられると思います。」

との事だった。


心配していた学校での様子も、

友達とも仲良く話したりしています。

楽しそうに女子何名かと話している所を見ました。

苦手な体育のマット運動も得意な女子が長女に教えてくれたりしていた様だった。


担任復活後、

該当者に聞き取り、指導をして、

長女に謝罪もしてくれたようだ。(Aを除いて)


やはり長女の汚い癖が、誰かに見られ、

噂となって広がり、それが原因となったようだ。。。

バイ菌扱いされたのは、

仕方がない部分もあると思う。

何よりも、長女が気をつけなければいけない!!


わざわざ謝りの連絡をくれた該当者の保護者の方々にも、嫌な思いをさせてしまったし、児童にも本当に申し訳ない……。。。


これからの長女の学校生活が

不安だらけになってきた………