午前中にTOEIC受験し、昼食を摂って一服したところ…。

 

各パートの印象

PART1  「落とした!」とは感じなかった

PART2  比較的集中力高かった気がするが、最後の数問がちょっと良くなかったかな_

PART3  こちらもなぜか最後の数問が…。

PART4  「あ、聞き洩らした」というのがちょっとあった

PART5  1問、こだわって、時間かかった問題が。これやっちゃだめやな。

PART6  精度にあまり自身なし。終了時にこの段階で57分くらい残せたと思う。

PART7  ガシガシ、細かいことは気にせず先に進めていくことを優先した。

     大問2問のこして10分くらい残るという前回とほぼ同じペース配分だったと思う。

 

全体を通して

過去に10回くらい受験しているが、「勝った!」と思ったことは一度もない。

今回も印象に残っているのは迷ったことや止まってしまったこと。

だが、最後まで到達できたということは先ず評価したいと思う。

 

11か月ぶりの受験だったが、本格的に勉強をかいしできたのは9月くらいか…。

25年3月     前回の受験

25年4月~6月   それなりに勉強継続

25年7月~8月   息子の部活野球引退とともに、こちらもプッツリと緊張が切れる

         勉強にも身が入らず

25年9月~26年2月 しっかり勉強鉛筆

 

というわけで、約半年はしっかりと勉強鉛筆していたことになる。

この先どうするのかは未定。

TOEIC学習アプリSantaのサブスクは4月20日まで。スマホ

 

替え玉受験対策

替え玉受験のニュースがあったからか?教室に入って席に着いてから後の

チェックは以前と比べると厳しくなった。スマホの電源チェックや、メガネチェック

(自分はこいつは大丈夫と思われたのか?メガネのチェックをされなかったけどてへぺろ

これも時代の流れかな。

 

厳しめの試験監督

120名くらい入室している大教室で、試験官のうちの一人が、少し早まって問題用紙を

配布し始めたところ、代表の試験官が厳しめに注意していた。

途中まですすんでいたInstructionも切りの良いところまで戻って再度再生。

これも初めて見た光景だったので、驚いたポーン


徒歩で会場へ

今回、自分としては初めての会場で、家から徒歩(25分)で会場へ。

数回乗り継いで行った会場もある中で、徒歩だけで行けるのは最高ラブだった。

終わってからも家に13時過ぎには到着し、楽ちん楽ちん。

夕方に車検終わった車🚙を余裕を持って撮りに行けた。


スコアが出るのは?

3月5日にスコア判明。

奇しくも、翌日は息子の高校の合格発表。

たまらん!

普段からTOEIC対策はしているが、トータルの試験時間内での時間配分等は忘れているので思い出しておく。

 

10:20 試験開始

11:05 リスニング終了

11:20 PART5、PART6終了

12:20 PART7終了(=リーディング終了) 

 

1時間もPART7に時間をかけると考えると、身震いがするが

これも時間切れを防ぐため。

 

改めて、時間配分が大切な試験なのだと感じます。

 

この一年間で語彙力、読解力は伸びていると思う。

文法はちょっと…。この一週間は文法を悪あがきしようと思う。

下の子が高校受験の年齢になり、自分も何か学ぶ姿勢を見せたいという思いから、2月中旬にTOEICを受験することにした。

 

この思いが届いているのかどうなのかは全く分からないが、息子は私立2校の受験は終え、あとは約1か月後の公立の受験を残すのみとなった。

 

受験生の親なので、休日も自分たちがあまり出歩くことが少なく、家で勉強する時間が結構取れていると思う。

地道なノートづくり的な勉強も取り入れ、コツコツとやっている。

何とか結果がついてきてほしいものだ。

900点取りたい。

 

        2024/04    2024/10 2025/03

リスニング          405   →➕55    460 5  455

リーディング       355   → ➕15   370   ➕50  420

合計      760                  830    875

 

最近の傾向だと、今回もリーディングの方が稼げる気がする。

あと1か月はリスニングのPART3/4対策かな。

 

その先は少々ぼんやりしている。とことんTOEICを極めるという方向もある気がするし、別のことに今のTOEICのエネルギーを仕向けることもあり得ると思う。