わたしは、答えは外側にあると信じて生きてきたので、悩みがあると、尊敬する人や友達に相談してきた
それは、ダメではないけど、
わたしの場合、わたしの考えより、わたし以外の人の考えが正しいという思い込みがあって、
わたしがAだと感じていても、尊敬する人がBだと言えば、やっぱりBが正しいんだ
と思ってきた
それは、わたしが、
正しいか、正しくないかを基準にして判断してきたからだし、
損をしたくない気持ちが強いからだし、
自分で責任とるのが怖いから
だと思う
だけど、最近、
正しいか、正しくないかで判断するのではなく、
わたしはどう思うのか
わたしはどうしたいのか
を基準にして生きてみたくなった
そしたら、
わたしに相談してって、わたしの内側が主張してくるようになったの
というか、内側の主張に気づけるようになったのかな?
今日、朝から気持ちがザワザワしたから、内側から言葉が浮かんだ
「ともちゃん
何をざわざわしてるの?」
「わたしに相談して」
って
わたしの内側が言ってきた
わたし「友達が、やりたいことをやってお金がついてきてることや、
パートナーにサポートされて、いろんなことがやれてることを
うらやましいと思ってるんだ」
内側「ともちゃん
あなたも癒しの言葉を書くことをやりたいって思ってるじゃない⁉️
それがお金に結び付かないと思ってるから、ザワザワするんだよね
だけど、お金にすぐは結びつかなくても、やりたいことを思いきってやることで、次の扉があく
だから、とりあえず、インスピレーションで言葉を書くことをやってみて!」
「あと、友達のパートナーのこと
ともちゃんの中に、あなたを愛するあなたがいることを忘れないで
この存在はわたしで、つまり、今、これを話しているのがわたしなんだけど、
あなたの相談にいつでものるし、いつでもサポートしてるし、するよ
それをあなたが信じぬいて、わたしとわたしが愛し合って信頼し合った時、
身体をもったリアルな男性が、あなたの前に現れる
だから、今は、あなたの中のわたしを感じて。信じて」
わたし「お金を自由に使えなくなって、惨めだと感じてる」
内側「惨めだと感じていることをクリーニングだね
本当は惨めでもなんでもない」
わたし「母のお金を使うことに罪悪感があるの
おばさんの目が怖い」
内側「ともちゃん
あなたも気づいているけど、
おばさんの目は、あなたの目
あなたがあなたを怖がってる
あなたが、あなたを責めなければ、誰も責めない
それに気づいてるよね
クリーニングだね」
⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐
こんなふうに、最近、自分の内側に相談している
内側に相談しているうちに、
悩んでいたこと
不安に思っていたことは
大丈夫な気がしてくる
外側にひっぱられては、また、わたしの内側が教えてくれて、落ち着く
という繰り返しをしている
何度も何度も繰り返し、少しずつ、自分の感覚を信じて生きていく方へ進んでる
つい、停滞しているんじゃないか?と思って焦りがでてきやすいわたし
だけど、
むかしから、答えは自分の外側にあると思ってきたわたしが、
相談したいことがあると
わたしに相談しよう
と思うことが増えたの
常に、自分の考えより、他人の考えが正しいと思ってきたわたしにとっては、かなりの変化!
一歩一歩、、、自分の魂が望む方へ進んでる
