ライブやイベントに参加していつも感じている事。 

アーティストを支えている素敵なファンが居ること。

いつもその支える力には本当に凄いと思うし、尊敬をしている。


特に尊敬しているのが、自分では出来ないであろうことをしているファンの方。

地方の方から駆けつけて、オウエンしているファンの方には本当に尊敬の念がある。

自分がその立場であったなら、そこまで出来ないと思うから。


移動時間もさることながら、移動費や場合によったら、宿泊費も考えるとかなりの出費になる。

そして、翌日仕事の場合は体力的にも辛くなるのは当然のこと。

それをやり続けているファンの人は本当にすごいと感じている。

しかも、その苦難を表に出さずにしている。


支えられているアーティストの人も、その行動は凄く力になっていると思う。


自分自身がやっていることは、自己満であり些細なこと。

物販を少し多く買うぐらい。

ただ、その額も地方から来ている交通費と比べたら、片道代にもならないと思う。

そう考えると、やっぱり応援したいと思う気持ちが強くて、本当に素敵なファンの人だなって毎回、思っている。

その人を含むファンの応援がアーティストを支えている。

本当にアーティストの支えになっている。


その関係性がとても温かくて、素敵で見ていて幸せな気持ちになる。


現地に来れなくても、毎回配信を見て応援してくれるファンもいる。

SNSでも応援してくれるファンもいる。

大切なイベントには駆けつけてくれるファンもいる。

いつも温かく見守ってくれるファンもいる。


アーティストを支える方法は色々あり、全てがアーティストに動く原動力として伝わっていく。

今できることを、精一杯して応援してくれるファンが本当に素敵だと感じています。


自分自身も、今出来ることをやっていけたらと思っています。


本当に素敵なファンが多いと感じています。

最近、会社で弱っている人の話を聞くようにしている。

まずは吐き出すことが大切だと思うからだ。

心に溜めるとからだにも悪影響を及ぼす。

だから、溜めないこと、吐き出すことが大切になってくる。


別の機会で社内で行われている意見交換会で、自分の言いたいことだけを言う人もいる。

人の出来ていないことを責め、自分の成果を主張して、他の人が発言できない雰囲気を作り出し、言いたいことが言い終わったらダンマリ。

その後、無言の時間が流れる。


雰囲気を修正するが、同じことを数回繰り返す。

これだけやっていますを披露して愉悦感に浸る場ではなく、みんなが活発に意見を出し合う場。

目的を履き違えて、やりたいようにする。

これも言葉が目的にそぐわない状況。


言葉を浴びせられる人の立場に立つっていう難しくはないと思うことが出来ない。

人によって、それぞれスピード、価値観、立場が違うもの。

それを自分の物差しで発言するのではなく、相手の気持ちになり、考えて発言することが出来たら素敵だと思います。


この言動シリーズは今回で終わりになります。