靴磨けば成功するとは思えないけど、

直感的にいい言葉。


こんなのもいい。

「いい靴を履きなさい。いい靴はあなたを素敵な場所に連れて行ってくれる」

「あなたが履いている靴はあなたの人格である」

「次に買う靴のことを考えるより、今履いている靴を磨いた方がいい」

「靴はただ単に歩くためだけのものではない。

 女性も男性も、靴にフェティシズムを感じるんだ。」

クリスチャン・ルブタン(クリスチャン・ルブタン シューズ・デザイナー)



あと、

「足元を見る」

「相手の弱点につけこむ」事。

語源

駕籠舁(かごかき:駕籠の担ぎ手)が旅人の足元の汚れから疲れ具合を判断し、それによって料金をふっかけていたことが由来。

足元が汚れている人は、「ちょっとぐらい高くても乗るだろう」と高額を請求された。


見られてる感を大事にと言うより、一箇所綺麗にしてたら他の箇所も綺麗にしなきゃ気が済まないという心理を上手く使って、しゃんとしてたい。その方が、人生楽しいと思う。