※現代気功はもうやめてます。


現代気功もスピリチュアルとやってることは同じです。

現代気功はアンチスピリチュアルが多く矛盾を感じていたので、やめました。


スピリチュアル民って、足の引っ張りがわりと多いけど。

同じスピリチュアル界隈の内部で争ったりマウントを取るのに。


スピリチュアルアンチにはスルーなのはなぜ?


スピリチュアルアンチにマウント取ればいいやんw


反論やアンチには反論せずスルー推奨なんだよね。


なのに他のスピリチュアル好きの誰かを、直接的間接的関わらずマウントや批判して内部で争いたがる。


根暗だなw


スピリチュアル民って優しい人が多いし、スルー推奨派が多いから。


言い返してこなさそう、受け入れてくれそうだからマウント取るのかね?


同じ界隈の同士やんけ。


争いやマウントが好きなのも否定しないが、スピリチュアルを馬鹿にしたり蔑んでるアンチと争えばええやん。


私も何度か、他のスピリチュアル民を遠くから批判して足を引っ張ってるスピ系の人に反論コメントや、リブログで異を唱えたけど。


全員スルーなんだよね。


自分に害を与えて来ない同士を遠くから批判して足を引っ張るくらいなら、直接的に苦情のクソリプしてる私みたいな奴に反論して戦えばいいのに。

この切り込む方達が本物というのは、どこで判断すればいいんでしょうね?


この方たちの方が怪しい気がするのは気のせいでしょうか?

大抵、叩かれる人より叩いてる人の方が三流なのが世の常なので。


こういう同業者否定って、自分に当てはまらないことを挙げて自分の正当性を主張してる印象。

誰かを下げることで自分を上げるのって一番簡単なマーケティングだからね。


同業者はライバルや競争相手だから意識するのは仕方ないでしょうけど、他を否定して自分の正しさを証明したがるヒーラーやカウンセラー、占い師って多いんでしょうか。

足の引っ張りが横行してるのが、スピリチュアル業やカウンセラー業の闇なんだろうね。



※現代気功はもうやめてます。


現代気功もスピリチュアルとやってることは同じです。

現代気功はアンチスピリチュアルが多く矛盾を感じていたので、やめました。


こんばんは。スピリチュアル大好きな清流です。

放置状態なのにご訪問いただき有り難く思っております。


スピリチュアル肯定派ですが、スピリチュアルに関する否定も書くべきだと思ってます。


スピリチュアルの世界というのは妄想も多い世界だと感じております。


また差別意識や特別意識も強く、選民思想が強い人もいます。


そして中立を良しとするわりに、偏った提唱も多いです。


数年前からよく見るのは「五次元意識」「五次元世界」という言葉です。


自称光の絵師というスピリチュアル系の方が「このブログを見ている8割の人は五次元意識に移行してる合格者です」など書いてるのを見たことがあります。


すごい差別意識だなと感じました。


こういう人がいわゆる「偽の五次元」に気付かず行くんだろうなと思いました。



またスピリチュアルの一部では闇の宇宙人などという、スターウォーズかとツッコミたくなる世界にハマってる方も多いですね。


YouTubeの外国人スピリチュアリストの影響でしょうか。


グレイ種族やアヌンナキが地球人を支配してるなど、都合が悪いことを闇の宇宙人のせいにしたい気持ちが透けて見えます。


自分だってかつて闇の宇宙人だったかもしれない可能性は考えないんでしょうか?

ご無沙汰しております。清流です。

ブログを放置している間もご訪問をいただいたようで嬉しい限りです。


このブログはスピリチュアル肯定派です。


ですがスピリチュアルは目の敵にされやすいものです。


スピリチュアルを叩く人達の共通点とは何なのか?

何が彼らをそうさせるのか?


スピリチュアルを叩く人や馬鹿にする人達に共通する心理は


「私はあんな人達(スピリチュアルが好き、ハマる人達)とは違う」という心理です。


自分はスピリチュアルとかいうまやかしにハマるような安直で愚かな人間とは違う。


私は真実を見抜いているという特別意識や上に立とうとする、いわゆるマウンティングと呼ばれるものです。


その裏にあるのは自信のなさです。


別の何かを否定して自分の価値を高めようとする自信のなさが裏にはあります。


本人は虚勢を張っていたり自分が正しいと思い込んでいるので、気付いてないのでしょう。


またスピリチュアルを叩く人は、集客活動及び仕事のアピールとして、批判する人も多いです。


これは宣伝戦法の一種です。


「自分の商品・サービスが良いものだと宣伝するためには、同業もしくは似てはいるが別のものを否定して悪いものとする」という宣伝方法があります。


例えばAさんが自分の商品を宣伝するため、似たものを売っているBさんを「あの商品は危険です。騙されないで」のように顧客候補に警告することで、自分の商品はそれとは違う良品で安全な商品だとアピールする…


実はこういう宣伝方法を勧める集客セミナーも存在していたそうです。


やり方は正当ではないのですが、宣伝方法としては残念ながら効果があるようです。


「他を落とすことで自商品の価値を上げる」という商法です。


スピリチュアルを叩いてる人を見た場合、もしその人が何か宣伝をしているようならこのカラクリに気付く方がいいでしょう。


気を付けないと商法にハマってしまいます。


科学気功師、占い師、引き寄せの法則系などもこのやり方をしている人はいます。

そして否定する対象になりやすいのがスピリチュアルです。


他にもありますが今回はここまでにしておきましょう。




久しぶりのブログ更新です。

 

まずお知らせです。

 

思うところがあり、現代気功師の活動はやめることにしました。


久しぶりに気功の世界に戻ってみましたが、自分の価値観と合わないところがあり、やめることにしました。


このブログは今後も続けるかわからないですが、ほとんど更新してない今も検索などでアクセスがあり、過去にいじめを受けて悩んでいる方などに少しでも参考になるかもしれないので、気まぐれに記事を書くかもしれません。

学生時代にいじめを受けていた人は、学校の同窓会に参加したくないと思う方もいると思います。

同窓会に対してネガティブな思いが出てしまうことに、苦々しい思いがしたり劣等感を感じる方もいるかもしれません。

同窓会というのは本来なら、級友と久しぶりに会える楽しい会だからです。

それなのに、なぜ自分だけネガティブな思いを感じないといけないんだろう・・・
多くの人にとっては楽しいもののはずなのに。

同窓会に行きたくないと思うのはまるで、まだ過去を乗り越えられてないかとすら思ってしまう人もういるようです。

いじめや心無い差別を同級生から受けていた場合、二度と会いたくないし関わりたくないと思うのは、正常な反応です。

乗り越えられてないわけではないです。

普通の反応であり、ごく当たり前のことなのです。

今回はそんな方に向けて書いてみます。

まず、学校で同じクラスだった同級生というのは

ただの一過性の他人です。

現在交流がないのであれば、もう縁がない人達です。
いわば、もう無関係な人達です。

学校の元クラスメイトを級友などと呼びますが、友達や仲間だなんて嘘です。

実際は、その時だけの知り合いでしかない間柄です。

良い大人になってからも、学校で一緒だったクラスメイトや同級生に幻想を抱いている大人は少なくないです。

まるで同級生は一生縁や繋がりがある人達だと錯覚している大人たちが。

しかし、寂しい話かもしれませんが、ほとんどの同級生は大人になり関わらなくなると、縁は切れます。

実際は、同級生は一生縁がある人ではありません。
その時だけの、一過性の人達です。

学生時代、友達だった人とは縁が続くことも多いでしょうが、それ以外の人はほとんど縁が切れ無関係の人になります。

幻想を抱いている人たち、過去にしがみつきたがる人たちほど、同窓会に参加したがるのです。

同窓会に行ってメリットがある人は、名刺を配り人脈を増やしたい人、またはネットワークビジネスをしている人、そして出会いを探してる人(または不倫目的の人)くらいです。

そして同窓会に華があるのは30代前半から半ばまでくらいでしょう。

それ以降は、ただのおっさんとおばさんの集まりになります。

独身で出会いを期待する人は失望するのがオチです。
せいぜい出会いが期待できるのは、20代から良くて30代前半まででしょう。

それ以降はおじさんとおばさんが集まってるだけです。
既婚者多数になり、良い出会いは難しいです。

学生時代、陽キャラで憧れていた人も、月日が経てばただの冴えないおじさんかおばさんです。
年月というのは残酷です・・・

同窓会なんて、行く必要がないのです。

なぜなら、同級生は一生縁がある人でもなんでもない、現在も交流してる人以外はその時だけのもう過去の人達だからです。

今交流してないのであれば、もう終わってる間柄で、縁が切れた人達です。

もう無関係の、過去の人達に今更会う価値は、さほどないのです。

同級生や級友という言葉のイメージに縛られ、幻想を抱く必要はありません。

過去を懐かしむより、今や未来に向けて生きる方がずっと楽しく充実します。

同窓会なんて、大して気にしなくていいです。
ただの懐古の集まりです。

暇であれば行ってもいいかもしれませんが、縁が切れた微妙な人達と時間を過ごすより、波長が合う人達と過ごす方が有意義な時間を過ごせるでしょう。

そして同級生はずっと縁がある人達ではないので、学生時代の人達を引きずる必要もありません。