疲れが溜まるのはクエン酸足りて居ないせいかも?

体の細胞レベルでのエネルギーに不可欠なのがクエン酸です。

 

疲れが取れない人って、意外に酸っぱいものが嫌いとか、そういう食の傾向はありませんか?

 

酢の物が嫌いとか、実は私もありました。

 

お酢を使った料理が食べられるようになったのは、多分30代後半になってからの話です。

 

それまでは、せいぜいスポーツドリンクとか、清涼飲料水に含まれているクエン酸の摂取程度だったのではないかと思います。

 

で、結局のところすが嫌い、酸っぱいものが嫌いな人におすすめできるのは、ストレスにならない程度に食事に取り入れることです。

 

①おすすめ!りんご酢ドリンク

りんご酢は、そこそこの値段のものもありますが、安いものは三百円以下でも手に入ります。

 

それを使ったドリンクは、意外に美味しくて、すぐに飲み尽くします。

 

実際にやった例としては、りんご酢1に対して蜂蜜1で割って溶かし、それを薄めて飲むというやり方。

 

これはとても美味しくて、数日で飲み尽くしました。

 

リンゴ酢と蜂蜜を混ぜた原液は、1リットルあったのですけどね。

 

あと、りんご酢は牛乳と混ぜるとヨーグルトっぽい味になるということで、意外に人気です。

 

②梅酒ベースのカクテルなど

梅酒は、アルコールを嗜む人におすすめです。

 

炭酸系、つまりビールが好きならそれで割ってもいいですし、ソーダで割ってもいいです。

 

アルコール度数は10%前後、製品によって違うのですが、割るとそれほど度数は気にならなくなるでしょう。

 

しかも、クエン酸も取れるし、甘いほうがいいという女性には飲みやすくておすすめです。

 

③100均とかの格安サプリ

一度、薬局で売っているクエン酸も試したのですが、結構味がきついのでお勧めできません。

 

サプリのいいところは、飲みやすく手軽で、持ち歩けばいつでも使えることでしょう。

 

30日分とか、何日で使い切れるか予測が立てやすいのもオススめポイントです。

 

④黒酢など飲めるという酢

市販されている飲める酢というのがあります。

 

これも考慮に入れておいていいかも知れませんが、私自身はちょっと消費し切るのにストレスがかかりました。

 

基本、それほど美味しくないので、アレンジが必要ではないかと思います。

 

ただ、美味しいメーカーに当たると、結構飲みやすく、毎日撮ることが可能です。

 

これに関しては、評判の良いものを検索して見つけるのがお勧めです。