現在の日本の経済状況を事実として忘れては行けません。
今後自分達がしなければならない事。
それは、
1、たった1つの収入源に頼らない
2、外貨を稼ぎ海外にも預金する
3、今あるお金を増やす
の3点です。
収入源を複数持つ事。
これはもう世界的には当たり前になっているのですが、
日本ではまだ、副業禁止だから…と二の足踏んでいる方が多いのが現状です。
でも、いざって時、
その会社はあなたを助けてくれません。
国だってもう助ける余裕はありません。
富裕層を日本から出さないように、
様々な法律で縛ろうとしていますが、
これも後手後手だし、
北風と太陽でいう北風方式なので、逆効果です。
そんな現実を重く受け止めて、
行動し始めている人たちは、ギリギリ間に合うでしょうが、
もうあと2~3年、ぼーっと流れに任せている人は、
どうにもならないでしょう。
世界のスラム街のように悲惨な暮らしを余儀なくされる人たちが、
日本にも出来てしまうのです。
それも近いうちに。
自分には関係ない。
そう思っていると思います。
でも、そのスラム街に落ちるのは、
今、自分には関係ないと思って何もしなかった人たちです。
そして今、スキルもなく、資金もなく、
ないないづくしの人が出来る唯一の個人ビジネスが、
ネットワークビジネスです。
ネットワークビジネスのマーケティング手法は、
ハーバード大学や早稲田、一橋といった有名大学で
研究されています。
そして、フランスではネットワークビジネスの学位が誕生しました。
金持ち父さんのロバートキヨサキは、
ネットワークビジネスこそが21世紀のパーフェクトビジネスだと
言っています。
世界の億万長者メーカー、ロバートアレンも、
アンソニー・ロビンズも、ネットワークビジネスを推奨しています。
それどころか、ビルゲイツも、ドナルドトランプも、
今、すべてを失ったら、会社を吟味してネットワークビジネスを始めるよ
と言っているのです。
誰かが何とかしてくれる
そんな甘えも捨ててください。
誰も何もしてくれません。
自分が必死に動いてみるしかないのです。
自分の身は自分で守る。
大事な人を守るのは自分。
その為には何よりも、経済的な自由が必要です。
先日はフォーブスで、ネットワークビジネスが、
定年退職者の新たな収入源として最適だと掲載しました。
ですが実際、ネットワークビジネスの現状はどうでしょうか?
ネットワークビジネスの世界の売り上げは2000年以降は
ほとんど上がらなくなったと言われており、
会員数や成功者すらも15年前と比べて少なくなってきているのが現状です。
ネットワークビジネスは縮小傾向にある古いビジネスモデルなのです。
閉鎖的なクローズマーケットではブームになることはありえません。
更に、収入を得るには貴方が消費者に物を売っていかなければ
収入にはなりません。
そのほとんどが、美容、健康、抗酸化などです。
全く差別化が図れておらず、取り合いになっているのが現状です。
ネットワークビジネスの開拓期(モメンタム期)は
とっくに過ぎてしまっているのです。
ネットワークビジネスは日本や韓国などの先進国では
売り上げが右肩下がりになってきており、
売り上げが上がっているのはタイやインドネシア、アフリカなどの
後進国です。
はたして閉鎖的でイメージの悪いネットワークビジネスに
未来はあるのでしょうか。
そこで、2016年に始まる世界初の全く新しいビジネスモデル
【Direct Connect Marketing】が今後世界のスタンダードになり
世界中を圧倒していくでしょう。
Direct Connect Marketingは、
閉鎖的で暗いMLM(ネットワークビジネス)とは
全くかけ離れているビジネスモデルであり、
誰もが楽しく、そしてオープンにビジネスが可能です。
権利収入も未知数です。
Direct Connect Marketingは、
コスメティックブランドなどが一般市場に流れ、
その全世界の売り上げの40%がメンバーに分配されるという
ビジネスモデルです。 更に、ハリウッド映画や他の映画の配給の全世界の売り上げの40%も分配され、
今後は音楽配信、有名アーティストの曲なども全世界の売り上げの40%が分配です。
例えるなら、全世界のレッドブルの売り上げや、
Amazon、TSUTAYA、世界の音楽フェスティバルの売り上げの40%が
継続的に分配されるということです。
更に日本でも今後EDFという数万人規模の音楽フェスティバルを開催していきます。
この音楽フェスが今後、日本だけではなくアジア各国で開催され、
世界のイベントの売り上げの40%も分配されるというビジネスモデルです。
さらにDirect Connect Marketingの商品はデーターベースであり、
メンバー(会員数)が増えれば世界の他の企業ともコネクトし、
その企業の%もメンバーに分配されます。
Direct Connect Marketingは、業績の悪い企業を立ち直らせることも
可能というわけです。
通常ネットワークビジネスは
アメリカ→アジア全土→日本といったように
市場がほとんどありません。
Direct Connect Marketingは、アメリカの企業でありながら、日本がスタートです。
日本→韓国→タイ→インドネシアなど日本から世界のマーケットに進出します。
既に、まだこの少ない市場の中で7桁の収入を得ているメンバーがいることも事実です。
来年、映画が公開され、一般市場に流通が起き、徐々にオープンになってきた時、
今後このDirect Connect Marketingが広まると、様々な方が参入してくるでしょう。
今後のビジネスモデルの救世主といっても過言ではありません。
広まってから参入するのか、それとも今この最高なタイミングで参入するのか、
大きく変わってくるでしょう。
創業者であるアメリカ企業の会長は、
今までで稼いだ収入をも、このDirect Connect Marketingで遥かに超えることが出来る
と断言しておりました。
渋谷では、毎週火曜に説明会が開催されています。
興味のある方はコチラから問い合わせください。