ネットワークビジネスは、
今では古いビジネスモデルとなっています。
この15年間で
会員数は、500万人から100万人へ減少
企業数は、約100社からら約2800社と増加
しています。
会員数が減っているのに、
会社だけが28倍に増えている。
これは売上に関係し、売上が大きく下がったことに
なります。
日本だけでなく、アメリカ、カナダ、韓国など
先進国といわれる国々は、どこも
ネットワークビジネスは伸びていません。
今でも売上を伸ばしている大手MLM企業もありますが、
先進国ではなく、東南アジアとかアフリカなどの後進国で
新たなマーケットを開拓しています。
こういったことから
ネットワークビジネスの未来は明るいものでは
ないことがわかります。
ネットワークビジネスでは、
人のつながりの中で商品を流通させていきますが、
誰かに聞いてはじめてその会社の商品を知る…
クローズマーケットです。
その仕組み上、商品の質は良品ばかりですが、
継続して愛用するかどうかというと、
不安定です。
今はインターネットでいろんな情報が取得でき、
他にいいものやお得なものを見つけることが
できます。
愛用を続けていくには、やはり
ビジネス目的でないと難しいです。
ビジネス目的でも、
クチコミがうまくできなかったり
集客できず、収入に結びつかない人も多いです。
そこそこグループを構築できたとしても
グループ内で商品が流通しなければ、
収入にならないので、
なんとかしてグループを維持していかないとなりません。
こういったネットワークビジネスの未来に
気づいたリーダーたちが選択する次のビジネスが
スパークルの「DCM」です。
「DCM」は、AppleのようなBrandを作るオープンなビジネスです。
エンタメ事業、コスメブランドや健康食品の物販事業
を世界展開していくビジネスで、
DCMのメンバーで、会社の全売上の55%を分配する
という、今までにないビジネスモデルです。
ネットワークビジネスと大きく違うのは、
「今そしてこれからの時代のビジネス」ということと、
「会社が行った事業の売上分からも収入が発生する」
ということです。
ネットワークビジネスは
会員だけが一生懸命に口コミで売り上げをあげます。
インターネットも広告宣伝もできなかったりと制限があります。
会社側は売り上げに関しては会員にお任せです。
DCMは、会社自体が売上を上げてくれるのです。
それも世界市場のオープンマーケットです。
ネットワークビジネスとDCMの報酬を比べてみると、
以下のようになります。
■
あるMLMは
バイナリーで左右170,000円の流通で報酬3,500円
DCMでは1名紹介した時点で
最低6400円バック。
左右25,000円の流通で1シェア獲得
↓↓↓
この時のシェア単価が
3,000円なら、3,000円×1シェア=シェア報酬3,000円。
7,000円なら、7,000円×1シェア=シェア報酬7,000円。
10,000円なら、10,000円×1シェア=シェア報酬10,000円。
※[シェア単価]=[会社全売上の55%]÷[メンバー全員のシェア合計]
会社売上によって変動します。
■
○○ウェイが2の倍数で1年間伸びた場合、月収6万円。
○○スキンの場合、月収4万円。
DCMなら、月収460万円、次の月は1000万円。
同じ作業量でも、ネットワークビジネスと
DCMとでは、収入が全然違います。
これらのことに気づいたネットワークビジネスの
リーダーの方々、メンバーの方々が
実際に、DCMに参加されています。
DCMについてはコチラをご覧ください。